
私が俊三さんと結婚して半年。主人は優しい人でしたが、夜の営みはあまり無くて時々寂しくもなります…。そして今日、私達は義両親の三回忌に訪れたのですが、初めて会う義兄はどこか威圧的な雰囲気で…。そんな心細い私を残して主人は急な仕事で地元に戻ったのです。「せめて家事だけは…」と義兄の部屋を掃除していると、使い古された麻縄を見つけました。後ろに妖しい笑みを浮かべた義兄がいる事に、私は何も気づかずに…。










お色気たっぷりの四十路妻 (一色桃子)が、再婚した夫・俊三の兄(佐川)にⅯ性を見抜かれ、夫への罪悪感を感じ乍らも緊縛の快楽に嵌っていく作品。グラマラスな肉体に縄が喰い込み、弾力のある肌に汗を浮かべた桃子。ガニ股が似合うダイナマイトボディが妙にエロイ。 しばしばドアップになる桃子の茫然とした表情や妄想に耽っている表情がとても魅惑的。 下着姿での大胆なオナニーシーンが2回あるが、後の方が特に卑猥でモザイクが恨めしい。 スパンキングや鞭で叩かれてお尻を真っ赤にされたり、乳首や淫裂にまで蝋を垂らされる。初緊縛にしてはかなり本格的な内容で、身体を張って演じている。 木桶に立小便のシーンは暗過ぎて見応え半減。
一色桃子の熟れた身体つきが良い、縄が良く映える、鞭ももっと責めて
の過程が素晴らしい!一色桃子さんの演技も申し分なし!縄の勉強したくなる!
ベテラン2人の息の合った緊縛プレイに桃子嬢の新しい表情が見れた傑作です ロウソク攻めに悶える桃子嬢の腰がとてもいやらしく 硬くなった乳首への執拗ないたぶりには見てるこちらも没頭してしまうほどです。とにかく桃子嬢の身体に食い込む荒縄が熟女特有のエロさで最高です、
桃子さまのおま○こにろうそくの滴がしたたるところが最高です。銀次がおま○こを開いて中にしたたらせます。桃子さまが身をよじって嫌がる様子に興奮しました。