
食品会社の部長でプライドの高い人妻・桃子は同じ会社の年下社員と年の差婚をし、幸せに暮らしていた。そんなある日、二人の元に商品に髪の毛が入っていたとのクレームが入る。始めは夫が対応するが話にならないと言われ、桃子がクレーマー宅に向かう事に…。株主で大々的に発表すると豪語する悪質クレーマーに頭を下げる桃子だったが、クレーマーの要求はエスカレートしていき固定バイブを挿れて謝罪する事を要求されて…。










この熟女女優さんも息が長いなあ。ずっとマドンナで作品内容マンネリだけど、時々観たくなる。
最初は女優さんの年齢的にストライクゾーン高めかなと思ったのですが良作でした。最後まで謝罪を続けてくれるともっと良かった。
これは全盛期あたりの作品でかねぇ!?ボディにトロトロの脂が乗り切ってます。展開もじっくりで、初挿入がなんと尺の半分、64分あたりです。それまでのクレーム対応のバイブ攻め等を前戯と考えたら問題なしですが笑そして銀次も頑張りました!
最初から最後まで固定バイブなのはとてもよかったが、 逝った時に潮吹きが一回もないのは物足りなさを感じる。 手マンで「でる~」っと言ってる時すら出ていない・・・
この作品は、以前から知っていましたが嗜好に合わないのでスルーしていました。Xを通じて一色さんの思いを知る事となり購入しました。桃子さんの強みは感情表現が豊かなこと。これはどの作品においても言えますね。 高慢な女性上司の桃子さん。クレーム対応が段々エスカレートするも何時しかバイブの虜に。虜になる過程で目でも演技をされていますよね。快楽に潤む目つきは何とも言えないエロチズムが醸されています。相手役の男優佐川さんも良い味を出していますよね。すぐに絡まずに一歩一歩バイブで馴らして最後は自身の持ち物で桃子さんを恥辱と並行して快楽へと導きます。 ラストの絡みの終了後の2人での抱擁。何を意味するのか?佐川さんが桃子さんに対する労りの抱擁なのか?二人のみぞ知る事なんでしょうね。答えは解らなくても個々で思いを巡らせるのもまた楽しみの一つですね。良き作品でした。こうして嗜好とは異なる作品を購入することも良いですね