
夫の単身赴任で母子2人暮らしの水戸家。母・かなは、引きこもり気味の息子を心配していたが、最近は友達の昭人が出来て喜んでいた。しかし、父子家庭で母の愛に飢えていた昭人はかなの優しさに惹かれ、次第に歪んだ愛情を持ち始めて…。彼女の優しさに付け込み、強引に関係を結ぶのだった。指では届かぬ膣奥を深く抉る肉棒の刺激に女を思い出したかなは、頭では拒みながらも身体はいつしか昭人に惹かれて…。










このシリーズ気に入って何作か見て、同じ作りでもどこか違う気がしたんで監督名を確認したら(河合譲治監督の独壇場と思っていたのが)やっぱり今作だけ別の監督だったか。華奢な水戸かなに細身の若手男優を当てて、放尿シャワーなんてエグいプレイさせたりして、なかなか良かったんだが、翌朝のシーンであの全裸の男が出てきて(河合監督の演出だろうが)廊下でからみ始めて~のエンディングを見ちゃうとラストが淡白すぎた。
水戸かなと若手男優のマッチングが新鮮だ。小梅って言うのか。かなのかなの股間をしつこく舐めているのが思いが溢れていてとてもいい。昨晩十分に情交したのに、翌朝股間を朝立ちさせてマッチョな全裸で仁王立ちしているラストシーンは印象的だ。 捨てられた母の愛情を求める代わりに乳首を吸い、その思いに同情して乳房を晒す。それを言い訳にして抱き合うところまではいいが、いつしか陰唇や陰茎を舐め合うことによって夫の単身赴任で得られない快楽を埋めようとするあたり上手く描かれている。 不思議なのは水戸かなの出演作に女教師モノがないことだ。息子の友人という設定は何作があるが、そのまま女教師と生徒という設定になぜしないのか。前歴はダンス・インストラクターということだが、本当は首になった女教師だったりすると・・・。 とにかく上品な顔立ちとスレンダーな色白な裸体、しかもしっかりした脹脛は女教師役に至極ハマる気がする。タイトルは1979年の米映画「さよなら、ミスワイコフ」に因んで、「さよなら、ミスかな先生」、40歳の処女で、黒人ではなくてもいいから、不良生徒にレ●プされて、セックスに嵌っていくというストーリーはどうか。
妻として、母としての貞操を守らなければならないという理性と、気持ちよくなってしまうという本能の狭間で揺れ動いているのがすごく興奮した。 息子の同級生に手を出されて、「ダメよ」「待って」と言いながら、身体が気持ち良さを感じたときに「あぁ~どうしよう、、」と、感じたらダメなのに気持ちよくてこのまま続けたいという描写が良くて、理性と本能で揺れ動いているシーンが長くてずっと見ていたくなった!
美人妻、水戸かなさんが‥ 息子の同級生と不貞!? 乳首吸われて、パンティー越しにマ◯コ触られるだけで反り返る! 挿入もほとんど抵抗せず受け入れる… ヌケる。
1いつもの茶色のソファ 2オナニー 3ベッドの上でフェラで終了 4お風呂でバックで 5畳の上でフィニッシュ 特に5回目のシチュエーションはいい いつも思うけど、2回目の絡みって挿入シーンがないのが多いのは何故なんだろう。