
凛々子と結婚して数年、出版社で結果が出せずにいた僕の元に大口の仕事が飛び込んできた。上司の大木さんから新進気鋭の写真家・大塚玉堂と仕事する機会をもらい、完璧な撮影にする…はずだった。しかし当日、女性モデルとの連絡が全く繋がらなくなってしまう。何度、連絡しても見つからない代理モデル、次第に苛立つ大塚先生、慌てふためくだけの僕に大木さんは激昂して妻の凛々子を呼んで責任を取れと命令してきて…。










凛々子様のM作品は結構出ていますが 今作は特に凛々子様が凄く可哀想な作品です。凛々子様が本当に好きな人はちょっと見るのはしんどい作品かもしれません。 逆にこれを問題なく見れるなら凛々子様の作品全部問題なく見れると思います。 途中途中、作品内で撮影されている凛々子様の写真めっちゃ可愛かったです。それ目当てで買うのはありかもしれません。
この女優さんは初見です。ほんわかした雰囲気のかわいい女優さんです。 自分がノって来た所で、旦那かカメラマンがガチャガチャうるさいので、最悪でした。 最後の3Pは、いやらしい凛々子さんを拝めて、よかったです。
本作の良かったところは、ヌードモデル・ヌード撮影というシチュエーションのおかげで、木下凛々子の肉感的でエロい全裸姿をたっぷり観ることができたこと。 また、ネトラレドラマとしての出来も良く、楽しむことができた。 カラミについては、トニー大木とのカラミは結構良かったが、3Pでのカラミが少し物足りなかった。 それとバスルームでのカラミがフェラからの口内射精によるフィニッシュで、本番行為が無かったのが残念だった。 バスルームでのSEXも観てみたかった。
来れないモデルの代役として妻をヌードモデルに差し出して・・・というお話です。 下着姿などはあるものの、モデルという仕事に少しばかり嬉しそうにも見えるのは良いと思える部分でした。 若い男性モデルと撮影とはいえイチャイチャする姿に焦る夫などの煽りは上々だったと思います。 夫からは見えていないシーツの中での愛撫シーンが若干弱く感じました。 ここは堕とす為の過程としてねっとり責めて欲しかったです。
木下凛々子さん、魅せかたがとっても上手な女優さんですね。 熟女物には欠かせない貴重な逸材だと思います。