
姉が妊娠をして入院をする事になり、姉の夫・義彦の世話を頼まれた妹・ロゼ。しかし、姉が大変な時期に義彦が浮気をしているのを見てしまう。「大好きなお姉ちゃんを裏切って、サイテーな男!」ロゼは義彦を強い怒りと共に咎めていく。軽蔑した目で睨み、厳しい言葉をぶつけ…。しかし、そんなロゼを義彦は押し倒したのだ。罵られるほど固くなる肉棒は拒絶するロゼを強引に責め続け、何度も絶頂させていくのだった。










この方、希少な黒人系の美人、乳輪は 最高だか、演技はそこそこ。 他の作品も見たが、アカンやつだったW 本作に限って言えば とても良い。 たまたまハマっている
私はこの加藤ロゼ版より前に倉本すみれ版を見ました。倉本すみれ版は徹底して嫌がっていたのに突然彼女は豹変し、最後は恋人同士のように濃厚なセックスを始めたので頭が混乱して全然ヌケない作品だったので酷評しました。 で、この加藤ロゼ版ではどのように描かれているのか確認したかったので見ましたが、倉本すみれ版よりは不自然には感じませんでした。 なぜ嫌がっていた彼女が最後は濃厚なセックスをしたのか、私は次のように考察します。 ①嫌々ながら何度も犯●れてしまううちに不本意ながらも性的に感じてしまった。 ②歪んだ愛情ではあるが、何度も「誰でもいいわけじゃない」、「大好きだ」と言ってたし、プレゼントを買ってくるなどして何やかんや自分は愛されていると思うようになった。 ③とにかく絶倫なあいつから逃れるには早く射精させて終わらせるしかなく、それならば激しく絡むしかないと考えた。 で、そうはいっても、あいつは自分を無理矢理犯した憎い奴に変わりなく何でこんな奴とセックスをしているの⋯、何でこいつはなかなか射精して終わってくれないの⋯、あいつは大好きな姉の夫なのに⋯、そして自分は人妻なのに⋯と心が激しく葛藤し、出てきた言葉が「もう無理」、「早く出してよ」、「何で私があんな奴のことを」なのだと思います。 あと、最後の姉の動きも気になるのですが、ひょっとして姉は絶倫の夫と妹がこうなることもわかっていて世話をさせていたのだろうかと疑いました。 いろいろと考えましたが、倉本すみれ版よりはこの加藤ロゼ版は少しは納得できました。倉本すみれ版では突然の豹変が意味不明すぎてついていけずに全くヌケませんでしたが、加藤ロゼ版は彼女の言動から苦悩しながらも最後は何やかんや割り切って激しく濃厚な絡みを見せてくれたように思えたので、ある種の敬意を示すために気持ちよくヌカせていただき、モヤっとしたところはあるものの★★★の評価とさせていただきました。 最後に強烈なツッコミを。何で姉は純日本人顔なのに妹がハーフの加藤ロゼちゃんなんだよ!どんなキャスティングやねん!
女優が可愛い。義兄の浮気を責めながら、イカされ、中出しされる。
この手の女性はちょっと無理と思って観たら、結構抜ける。 演技も出来るし顔も見慣れるし乳首も悪くない。 正直ラテンの激しさがあっても良いけど興奮出来ました。 演技作品は増やして欲しいですね。
賛否あるだろうけど、この女優は非常によい。 ストーリー上で、姉妹設定は難しいだろという印象はぬぐえないけど、とにかくエロいのでよい。 電話のシーンとか、もう少しバレるくらいに激しい感じの方がよかったと思うけど、逆にリアル感が少しでていてよかったと思う。