
臨月の姉が入院中、義兄・ケンの世話を頼まれた莉緒。しかし、たまたま彼の不倫現場に遭遇してしまうと…「穴ならなんでもいいのね!汚らわしい!!」怒りに任せて罵倒する彼女に開き直ったケンは、口封じに彼女を●すのだった。最低なクズ義兄に辱められた莉緒は抵抗を続けるが、幾度も執拗に秘部を責め続ける彼の愛撫に堪らず「もう無理!止めてぇ!!」と声を荒げて…。










このシリーズ前作の天川さんには☆5個付けさせていただいた。 2作目の倉本さんはお蔵入りになっても仕方ない位の最後の絡みの演出ミス や不倫を見つける外のシーンでの指輪のつけ忘れなど制作側のミスが目立った 3作目では演技力に定評のある神宮寺さんで立て直し、前作の天川さんの 最後の絡みの流れと決めゼリフ迄の流れの完成度は高かったから今作への 期待は高かったが今回の最後の絡みは最後まで悪態突きっぱなしで堕ち感がなく 最後の決めゼリフの唐突感がマイナス要因 栗山さんの演技力なら演出が一貫していればもっと良い作品になっただろう それと天川さんのレビューにも書いたがこのシリーズの根幹は主演と義兄 だがもう一つ姉妹仲の良さが主演と義兄との関係に繋がっている重要な ポイントのはずであり本来なら姉に対しての罪悪感は少なからずあるはずである この部分に触れないのは勿体無い。 このシリーズが続くのであれば提案ですが姉との電話を切った後、最後の決めゼリフ の前に「お姉ちゃんごめんね」と呟いてから決めゼリフに行けば堕ち感が更に増すのではないかと思います。
女性の怒った顔は好きではないけど、 栗山莉緒さんの怒った顔がとても素敵過ぎて 何回見ても飽きない。
栗山莉緒ちゃんの怒りから絶望まで感情がぐわっと溢れてて、見てるこっちまで引き込まれるよ。演技力しっかりあって、叫び声もリアルで鳥肌立つくらい。義兄との絡みもただエロいだけじゃなくて、緊張感がビンビン伝わってくるし、秘部を責められるシーンの表情とか、もう切なさと色気が混ざってて最高だよ。カメラワークもアップと引きのバランスが良くて、莉緒ちゃんの魅力が余すことなく味わえる。クズ男に翻弄される姿がなんとも言えず、逆にそのギャップが彼女の可愛さを引き立ててるよね。
ベロキスの上手なこの女優さんが最後まで抵抗していてキスなどは皆無で私には抜きどころゼロの哀しい作品でした ハッキリ言って購入は失敗でした
抵抗が甘い… クンニしてる時、蹴ればエエやん! 股オッペラゲやし… フェラしてる時、噛んだらエエやん! 正常位でベロキスしてる時、舌噛んだらエエ! 中出しする時、カニばさみしてるやん! こんな事があったのに帰らず、のこのこシャワー 浴びてる彼女は犯られるのを待ってる? 何故エロ下着着てカーフェラしてるの? そして挿入して立ちバックから中出しへ… 今度はキッチンでピンクエロ下着からの 「クズ野郎」と言いながらフェラ… 彼女を追ってきた義兄が、もう一回ヤリたいと 結局、この部屋は自宅?ホテル? せっかくだから完墜ちしてよ! 凄いイッてるのに… そして中出し… これでは抜けませんでした。