
夫と結婚して4年、生活は順風満帆で念願のマイホームを購入した。しかし数日後、近年の不景気で夫がリストラ候補になり給料も減額されてしまう。純は家計を助けようと夫の取引先である社長・小沢に頼み込み、小沢の会社で働く事になる。仕事に慣れてきた頃、小沢から書類にミスがあり損害が発生したと告げられる。動揺する純に小沢は一つだけミスをチャラに出来る方法があると妖艶なガーターストッキングを手渡してきて…。










末広純ちゃんは可愛らしくて、それでいてスイッチが入ればHになる素晴らしい女優さん。 今回は共稼ぎをしなくてはならなく、オザワ社長に雇ってもらうことに。ジュンのPCに細工してミスした数字に書き直す。ミスをネタにタイトミニにガーターストッキングを着用させる。取引先を喜ばせるためだと言ったが実は自分の趣味だった。ジュンの旦那がリストラされそうだという情報を入手し、取引停止にしたら首になるぞと脅し身体を許させる。 小柄で白い肌のジュンには黒のガーターストッキングが良く似合う。夫の事を考え、オザワのされるがまま性愛を受ける。(背面騎乗の時のジュンの顔がとても可愛いかった) オザワ社長を避けるようになると、旦那とはレスっぽい状態だし、しだいにオザワが忘れられなくなり始める。オフィスで抱きつかれると感じてしまう。独白~オザワのとりこになってしまった~ オザワ社長にJKのコスで来るように指示され、チェックのプリーツスカートに黒のニーハイストッキングを着てゆく。これがとても良く似合っていて、そのままJKの役柄が出来そうなくらいだった。 ただ、この作品が絶対領域に特化しているからかオザワの愛撫が太もも辺りに集中して、その先に進まないのだ。最後のカラミで着ているニットのワンピースも裾が乱れてお尻が出そうになると裾を引っ張り元に戻して領域を作ろうとするし、挿入の場面でさえ裾を下げている!!(マニアの人にはその方が嬉しいのか?) まあ、末広純ちゃんのガーターストッキングのコスが堪能できたので良しとしようか。
サンプルどおり。 難は衣装だけ。 ガーターベルトは刺さる人いると思う。 が、パジャマ(部屋を出て脱げばよかった)と女子高生風?は、どうかと思う。 ラスト、たくし上げてランニングシャツのおじさんに見える。 早く肩ひもをはずしたほうがよかった。 結局脱ぐが、黒いロングの靴下が残ってしまった。 別の作品で、エステティシャンの衣装はよかった。
こんな美麗な人妻やOLは、居ないであろう「純」嬢。 エロさもまた然りである。 本番本射ナシはエロの妨げでもあり、照度の低さは美の妨げでもあった。 それでも「純」嬢の、エロさと美は勝っていたー。
ガーターベルトがここまでそそるなんて思ってもいませんでした。このままOLスーツだけかと思いきや、セーラー服、ボディコンミニスカなどの綺麗に足を見せるカメラアングルも良かったです。
はい、もちろん末広さんは安定のかわいさです。こんな子がオフィスやカフェにいたら間違いなくモテるはず。そこは100%認めます。 しかし、この作品は煮え切らない。理由は一つ。男優さんの攻め、愛撫がすごく中途半端なんです。 末広さんといえばシミひとつない真っ白なお尻も魅力。しかしここはずっと下着に隠されたままで、男優さんが攻めるのは太ももばかりです。膝に座らせておいて、太ももだけ触って、それ以上は進まない。いったい何なんでしょうか? 上半身もずっと下着がついたままの愛戯。ちょっとサービス不足です。 キス、頬ずり、耳舐めのシーンは良かったかな。この男優さんの得意技です。 でもやはり中途半端、星3つ、としか言いようがないですね。残念作。