
結婚して4年、念願のマイホームを手に入れた明里夫婦。しかし、夫がリストラ候補になり妻のつむぎは家のローンの為に夫の取引先の部長、滝本に雇ってもらう事になった。しかし、仕事にも慣れてきた頃、大きなミスをしてしまい、そのミスを滝本に庇ってもらった代わりにつむぎは太ももが曝け出されたミニスカートと、それを強調するニーハイストッキングを履かされ、見えるか見えないかのぎりぎりの領域を弄ばれていき…。










「絶対領域」だからガーターベルトは無くてもいい。 メジャーまで出して計り、こだわりはわかりやすくなった。 ただ、前作同様(2作がセール対象だった)学生服風の衣装に着替えさせるのが?(監督の趣味?)ビジネススーツでいい。 リモートの脇で⋯のシーンが無くなり残念。 終わらせるにはもったいないフォーマット、ぜひ続編を。
が故に、プレイのハードル、期待値が高いつむぎちゃん。 こんな可愛い子がタイトなミニスカで接写されているだけで抜けます。 相変わらず可愛いです。
早いもので、美少女だった明里つむぎさまもOLはおろか人妻役も板につく年代になってきました。 上司の言いなりでされるままに感じてしまうところは、やはり興奮します。 太腿までのストッキング美脚も良いです。 途中、女子高生の制服風の服装に着替えさせられますが、これまたお似合いで、やはり可愛いなと思いました。まだまだ美少女役の作品も行けそうです。
フェチものはもうちょっとカメラを安定させてほしい。 固定に近いぐらいのカメラワークで、じっくり見せて欲しい。 この作品は女優さんもきれいで、脚もきれいなのに、カメラワークのせいでなぜか抜けませんでした。
究極の美人さんです。白い透き通るような肌がたまらなくエロかったです。部長の言いなりになる理由が弱くて没入感はイマイチでした。