
愛人秘書だったあやのが社員の加藤宏一と結婚をした。更に宏一は独立したいとあやのと一緒に退職。有能な秘書で癒しだったあやのを失い、社長の小沢は悔しくてしようがなかった。しかし、運は小沢に味方する。宏一の会社が傾いたのだ。再び宏一、あやのを会社に受け入れた小沢は毎日毎日、社長室であやのの唇を貪り、唾液をすすりながらの中出し性交に明け暮れていく。そんな強引な社長に躊躇いながらもあやののスケベな肉体は密かに悦び、社長を求めていって…。










ストーリーはいつもながらではある。 だが、この加藤あやの嬢は美人でエロくてエエ身体をしている。 この美しさにNOを唱える御仁であれば、それは致し方ないが ほとんどの男性諸君は跪いて足をお舐めと言われれば 誰だってそうするのではないだろうか。 もちろん彼女からそっと頭をなでなでしてもらうことを 期待してしまうのだけれど・・・。
美熟女の加藤さん。前半のベージュ系のパンストに派手なランジェリーのぷりケツが妙に卑猥に見えて、思わずセール中に購入。全体を通して、演技力もあり、楽しめました。このシリーズでのラブホシーンは、個人的には好みでないためここはシリーズによっては、別のシチュエーションを望みたいと思う。
シュチエーションが少し変わり元々愛人秘書であったが結婚するために退社し夫と事業を始めたが失敗し人妻秘書で再雇用。あとは定番の小沢社長の唾とベロチュウ。
愛人だったあやのを部下に奪われ内心嫉妬に狂う社長・小沢。経営難に陥り頭を下げに来る二人。あやのを秘書付けにすることを条件に援助を約束。社長のリベンジがはじまる。 社長室で情交。秘部を直接弄られ接吻を許す。快感に抗えず自分から舌を絡めて本気モード。他人のモノになったオマ◯コに吸い付き自分の元に戻ってきたことを確信する小沢。 2駄目になってゆく夫に愛想をつくあやの。プライベートで社長と密会。はけ口に俺を使えと口実を用意する小沢。社長室に着くなりセクハラしただれた関係。求められてあやのもまんざらでない。押し倒されクンニ、接吻からの即尺、口マ◯コを使われPtoMtoP…「おチ◯ポください」と自分からおねだり。生ハメ接吻、バック要求され尻を突き出す。デスクの上で正常位まな板S◯X。卑猥な音響かせのたうち回り果てる。イキマ◯コ舐められまた挿入。社長にメロメロになりナカで受け止める社長専用マ◯コ。 3会社を投げ出すと言い出す夫に発破をかける小沢。本心はNTR享受。 彼のいる隣室で情事に及ぶ。唇を重ね咥えさせる。四つん這いでPtoMを執拗に繰り返し愛を確かめる。頭を抑えて腰振り、そのまま射精、顔を穢され恍惚とするあやの。 4復帰祝に3人で飲みに。そのままホテルに。酔いつぶれた夫の隣で嫌がるあやのの服を脱がせオマ◯コにしゃぶりつく。夫のいる傍でいつものように口淫させて接吻。69、旦那が気になって集中できない彼女にむく鳥で咥えさす。フェラとクンニをリンクさせ快感。痴態見せつけ羞恥プレイ、そのままゴムなしで。対面で自分から腰を揺らすあやの。コリコリ膣奥にオチ◯ポこすりつけてキス。バックで突かれ声を殺してアクメ、イキマ◯コでご奉仕するよう命令されだらしなく舌を垂れて腰振り。紅潮しドスケベアクメ顔(02:07:00)耳まで染めて全身性器。正常位で密着しそのまま膣奥で。ザー汁垂らしながらキス。 社長のアダルトな魅力がカッコ良すぎなのとあやのさん本当におキレイ。扇状的なスーツやランジェリーもよき。王道シンプルゆえに完成度高い。贅沢をいえば、最後もう少し堕ちてもよかったかも?
あやのさんと小沢さんは何度も共演している様ですね。御馴染みのこのシリーズてすが 見応えがありました。あやのさん、お口小さめで舌も短めで 決して接吻映えする方ではないのですが、経験でしょうか、接吻の受け方も上手ですね。小沢さんも勝手知ったる相手なので かなり激しく責めている気がします。上も下もズッポリハマり、唇や舌を貪り合うシーンは抜けますね~(∩´∀`)∩