
勤め先の慰安旅行が夫婦同伴という事で、妻の玲衣と参加したんだけど…。なんと自分たち以外、夫婦参加はおらず、社長と社員二人のみ。何とも言えない不安を感じながら宿に向かうと…。いつも以上に悪ノリする社長たちに飲まされ続けた僕は、あえなく撃沈。でも気が付いたら、いつのまにか玲衣は他の人たちと仲良くなっていた。それを見て僕は安心したんだけど、やけに皆と距離が近い彼女に妙な違和感を覚えて…。










木村玲衣さんは美しいのだが、個人的嗜好との照合では、「癖の有る」美貌の範疇に在るので、苦手なタイプの女優さんであった。恐らくは鼻の形だと思うのだが...。 故に、「木村玲衣」で作品を検索する事も無く、好きなシリーズでも、玲衣さんの出演作品はスルーしていた。声を聴く迄は...。 小沢氏、中田氏、柏木氏と、よくも揃えた!という顔触れで、同僚の妻を「玩具」にせん!と画策する事にも納得...出来る訳が無い! 設定は何とかならなかったのか? 「エステ」予約の不手際は、小沢社長の悪企みの一環ではなく、実際の予約ミスとして、小沢氏が謝罪の意を込めてエステの真似事、若しくはマッサージの真似事をする、でも良かったのでは...? その過程で、眠ってしまった玲衣さんが、小沢氏に襲われるという展開であっても、何の問題も無く、寧ろ、自然ではなかっただろうか...? 「事件」は偶発的な出来事、として描いた方が説得力が有ると思う。その後、社長を探しに来た社員たちも加われば良いのだから...。玲衣さんの夫は酔い潰れているし...。 玲衣さんの「性行為」に関しての積極性は、科白からも察せられたので、或る程度の感度に達すれば、「許して」しまう事も有るのだろうか...? それにしても、寝入ったばかりにしては覚醒するのが遅過ぎる!この点も、説得力の欠如! 中田氏、柏木氏が乱入して来た時の狼狽振りも形骸に等しかった!これは玲衣さんの問題でもある! 受け入れるのか?拒絶するのか?どっちやねん?という話で、「駄目ですって!」、「止めてください!」と言った直後なのに、「また、イッちゃう!」...? 小沢氏の「何処が気持ちいいんだ?」の問いには、「全部です!」と答える...? 拒絶の言葉を発する事で気持ちが昂るという女性も居るので、そのタイプなのかな、玲衣さんは...? 「絶頂」の連続と「長時間労働」で、失神する様に眠ってしまった玲衣さん...。 「ソレ」希望派閥が大半なのだろうか?「中」に出す事も理解不能なんだよね...。 外見の印象から、低音のハスキーボイスを想像していたが、玲衣さんの声を耳にした瞬間に、ルックスの事は気にならなくなった!可愛らし過ぎる! 貴女の声の功績に依り、所蔵作品が増えましたよ、玲衣さん!
綺麗なお顔に似合わない、ウエストが締まっていない、エロい身体をしています。
木村玲衣の豊満な身体を楽しめる作品だ、ウエストもポッテリしてよく熟れている
素晴らしい女優さんと素晴らしいシナリオの作品。この変化のある退屈させないシナリオの作り方はマドンナさんの真骨頂ともいえます。最初から最後まで背徳感が切れずに一気に見る事ができます。最後のエピローグも最高。欲を言えば腹ボテシーンエンドも見てみたい。
玲衣さんのお身体をながめながら、そのエロさに見惚れられる作品で、複数の男性にあれこれくまなく貪られるところが、淫らでよかった