
両親は仕事人間で僕の事には全く興味がない―。夕食はいつも作り置きされたものを一人で食べている。そんな生活にももう慣れた。だけど…あの日、あの人と出会ってから僕の人生は変わった。親友・大輔のお母さん、凛々子さんだ。僕と大輔は同じ塾に通っていたけど、偶然、凛々子さんが車で家まで送ってくれたんだ。運転する横顔、僕を見て笑う凛々子さんの綺麗さに僕は恋をした。そして、そんな凛々子さんとまさかこんな関係になるなんて…。大輔には言えない、禁断の関係に…。










塾を終えて通りに出る「矢野慎二」と「大輔」。 大輔の母親「木下凛々子」が車で迎えにくる。「慎二も乗れよ」と慎二は友人に車に押し込められる。 「あ、そうだ、慎二、今日、家で晩飯喰ってけよ」「もう、大輔、そんなこと言って……慎二君のお父さんとお母さん、心配するよ」「え? 母ちゃんに言ってなかったっけ? 慎二の家、共働きで、夜、いつも両親いないんだよ」と大輔が教える。 友母の手作り料理に慎二は感激。仲睦まじい母子に嫉妬。 帰宅し、〈これでご飯食べて!〉という母親のメモと現金を見つける。メモを丸めて捨てる。 次の塾の日、迎えにいった凛々子が、友達とゲーセンにいくと息子に断られる。 塾から出てきた慎二は、「せっかく来たから、乗ってかない?」と友母に誘われる。 夜、ドアホンを鳴らされて玄関を開ければ、車に置き忘れたスマホを友母に届けられる。 夕食を作られる。 ソファに座り、父親が浮気していて、両親が離婚しそうだ、僕のことなんかなんとも思ってないと打ち明ける。友母に背後から抱きしめられる。 振り返って、胸の谷間に顔を埋める。唇を奪い、乳首を吸って、手マン。後背位で犯して、正常位で腹射。 帰宅した凛々子が、明日は迎えにいけないから一人で帰ってきてと息子に告げる。 翌日、塾を終えた慎二は、友母に車に乗せられる。 マンションのガレージで抱きつく。唇を貪って、乳首を吸う。 箍の外れた友母に、即尺されて喉射。 次の塾の日、大輔が別の友人とカラオケへ。 車に乗り込んだ慎二は、ガレージで友母と舌を絡める。乳頭や陰茎をしゃぶられる。うなじや乳首や陰核を舐めて、指マン。正常位、後背位、正常位で中出し。 友母の迎車が当たり前になって、慎二に笑顔が戻ってくる。 自宅で舌を絡める。うなじや乳首をねぶって、手マン。 ソファで即舐め、指マンすれば、即尺。正常位と前座位で突きあげる。 食卓につかまらせてバックで膣内射精、べろキス。 木下家で夕食をいただく。 友母に送られて、自室のベッドで舌を絡める。乳頭や陰茎をしゃぶられる。乳首やうなじをねぶって、手マン。脚や足裏や陰核を舐めて、指マン、69。正常位と屈曲位で膣内射精。 舌を絡めて、対面騎乗位、背面騎乗位、撞木反り、後背位で中出し。 後側位と正常位で膣内射精。 成績が伸びない大輔が、夏期講習を受ける。 塾から出てきて、車に慎二を乗せた母親を目撃する。
ミニを選んだのは監督さん及びプロデューサーさんのセンスが良い、そしてやはり凛々子さんのムチムチボディーが堪らんですな。星3の理由ですが、もうちょい痴女感が欲しかったと言う僕のわがままです。ですが、センスの良い作品であることには違いないですね。監督及びプロデューサーさんには、また凛々子さんを撮って素晴らしい作品を製作していただきたいですね
もっと、🚗のシーンがあってもいいと思う。 せっかく、車を題材にしてるのだから。 ぜひシリーズ化をお願いします
ドラマと絡みのシーンに不自然さを感じない構成になっていたように思います。 最初、息子の友人に襲われるパートは、あくまで凛々子さんは受け身のみで、よくありがちな襲われているのにすぐ受け入れるシーンがないのは展開的に良かったと思いましたし、その後は本番は拒否しフェラチオオで、そして関係が深まり濃厚な絡みとなっていく、ドラマ物として発表されているのでAVとは言え、絡みに関しても段階を踏んで進んでいく構成は評価したいと思います。
匂いを嗅がれて恥ずかしがった後に、クンニをされる表情を撮影しているところ一連が最高でした。木下さんは若い男性と楽しむのが良く似合います。今後もお願いします。