
「私の授業で居眠りするなんて、いい度胸してるわね。」生徒指導で担任の凛々子先生は、いつも僕たち生徒に厳しかった。クラスの中で唯一、僕だけは成績も態度も真面目で度々、褒めてくれる一面もあった。尊敬する凛々子先生…まさかそんな先生の痴態を目撃する事になるなんて。ある日の放課後、誰もいない階段で愛液を滴らせながら自慰を愉しんでいる凛々子先生の裏の顔に出会ってしまったのだ。その日を境に僕は凛々子先生の校内露出に巻き込まれてゆき…。










凛々子さん熟女好きにはたまらない1本です。ムチムチ感最高です。
瑞々しい恋物語「居酒屋の若女将~」から1か月、ツンデレの究極型と呼ぶぺき作品がきました。 別の言い方をすれば、近年の凛々子さんの作品群の良いとこ取りとも言える内容です。 メガネ姿の美しさ、特に細いフレームの形がすごく似合うのは、昨年のMADOOOON「めがね」や 「藤田さん」、「3万円」「人妻経理」の冒頭などでおなじみですが、さらにクールビューティーさを際立たせ、鉄壁の生徒指導の凛々子先生の「ツン」として現れます。 2日目の授業中、表情を変えず、低く鋭く、きっはりと放つ最初の台詞が見どころ。悶絶不可避です。 その下に隠れているのが、細田氏に育て上げられた、かわいいとは何かをあざといまでに体現した「人妻経理~」のどM愛人の完成形、あるいは快感をストレートに追求する「30,000円~」のヒロインの進化形という完璧な「デレ」なのですから、破壊力は無限です。 それに、露出好き+撮影好き+淫語無制限という属性が加わります。 ストーリーはいちいち追いません。欲望のまま突っ走る疾走感はいささかも衰えません。 基本ノーパンではありますが、色とりどりでいずれも素晴らしい下着姿の変化も美しく、木下凛々子という女優さんがどれほど素敵か、誰もが理解できるでしょう。
女教師のノーパンがお気に入り学生に発覚し、その様子を撮影するよう命ずる。 それから学内での性的関係が始まって行くというこのシリーズ。 凛々子教師のエロスイッチの入り方が極端。 帰り道はノーパンと判ったが、出勤時から未着用なのか登校後に脱ぐのか少々気になる。 凛々子さんは前作で地味な経理社員が変貌していく様を受け身で上手く演じてくれたが、今回は自ら愉しみ、大人の関係にリードする。 ノーパンから覗くヘアもパンティでプレスされておらず勢いとアピールが凄い。 学生も女を知った扱いで教師をオンナに変えていくパターン。 個人的には、同シリーズ加藤あやのさんの階段プレイが好きなので、保健室よりこちらを入れて欲しかった。最後のエロ下着は見た目綺麗で良いが、ノーパンに拘りも欲しいところだ。
木下凛々子さんの作品はマドンナではありがちな NTR作品ばかりで飽きるがたまには本作のような放った作品も悪くないですね。いい作品だと思います。本当にこういう女教師実際にいたりするので、リアリティが高い作品です。開始数秒で作品にのめり込めました。
ストーリー設定が良い。 表は生真面目な教師が、裏では露出狂。 それを演じるのが凛々子ちゃん。 素晴らしい。