
夫・泰三の失職で実家へと帰ることになった保坂夫妻。兄嫁のりおんは快く出迎えてくれるが長兄・修一は出戻りの泰三を厳しく叱責する。「この家に来たからにはえりさんもしきたりに従ってもらう」と話すが何も知らないえりはピンとこず…。それからしばらくして…えりが洗濯物を干している最中、りおんが次男の良二と貪りあっている姿を見てしまう。動揺を隠せないえりに、りおんは家に伝わるしきたりについて語り始めて…。










ストーリーも良かったし女優さんは2人ともエロくて美巨乳で素晴らしかった。特に最後の5Pはレビューで書かれているほど悪いとは思わなかったし、2人同時に背面騎乗位されている時の2人のおっぱいの揺れ方がすごくエロくて興奮した。
発売から8年ほど経過した2021年に視聴。 2013年ごろのトップ巨乳女優2名の競演とだけあって期待は高かったものの、保坂えり嬢の美乳よりも西川りおん嬢の(おそらく天然)巨乳に目が釘付けで、結局抜けるのは西川りおん嬢の登場シーンでした。 他のレビュアーの方も指摘している通り、みどころであるはずの最後の5Pシーンの構成があまりうまくいっておらず、抜きツールとしては弱いかも。 西川りおん嬢の爆弾ボディの破壊力を再認識する作品でした。
一家の女を自由に抱くことができるというしきたり。 りおんは義弟に抱かれ、えりは義兄に犯●れる。 すっかりしきたりに馴染んでいるりおんもエロいし、とまどいながらも感じていくえりも興奮する。 タイトル通り2人とも巨乳だが、横に並べられてしまうと、やはり西川りおんの巨乳が目立つ。 ただ、保坂えりの方も形が美しい。 ラストの乱交で4つのおっぱいが揺れまくるのは見ごたえがある。
豪華美巨乳色白2人のキャスト。 セックスはそれなりに激しく、特に2人同時に立ちバックで突かれ爆乳がブルンブルン暴れまくるシーンは流石と言える。 しかし、ドラマの設定が邪魔で普通に夫婦2組がセックス中に相手を交換し、また元に戻ったり、そうこうしてる間に見知らぬ男に次々寝取られたりといった普通のスワッピングの方が興奮するのではあるまいか。
これだけの女優を起用していながらストーリー重視になって本番のシーンがしょぼい ストーリーの展開次第では良い作品になったのかも