
教師生活に区切りをつけて塾講師を務めるひとみは、独り暮らしで忙しく家事手伝いを探していた。そんなある日、夫がリストラに遭い家も売り払い職を探していた結衣が、住み込み家政婦のチラシを見て訪ねて来た。結衣の訪問によって、ひとみの理性は脆くも崩れ去る事になる。結衣は、ひとみが教師時代に密かに想いを寄せ死に別れた教え子と瓜二つだったのだ。何も知らない結衣が汗だくで眠る寝室に、ひとみは密かに忍び込んで…。










●推しポイント ・シリーズの秀逸作の共通の 盛り上がり中盤の全裸立ちでの 密着、汗ばむ、濡接吻、舐め愛撫が レズ王道でじっくりと見応え ・シリーズイチの濃厚な感応な官能さ 円城さんの妖艶没入な愛撫に抗えできず どんどん感応堕ちる波多野さん ゾクゾク魅入るばかり ・シリーズキモの桶のまぐわい 立ち姿での絡み合いは圧巻に卑猥 ●ストーリー展開 ・夫の失職でユイ住み込み家政婦に 雇い主のヒトミは実は真性レズ そして亡くなった元カノはユイにそっくりだった ふと、とろける接吻愛、想い浸る 夜ユイの入浴中、ヒトミは覗き心湧き立つ ・昼、ユイは偶然、居間で茄子が目に入り 淫ら気持ちが湧き立ち 自然にしゃぶり、自慰に没入悶える (・オナ姿の波多野さん、生唾垂らして絶品エロ) 実は茄子はヒトミがわざと置いていたモノ ヒトミもユイの愛汁のついた茄子で 感応に浸る。 そしてそのサマをユイは見てしまう ・その夜、ヒトミはユイの寝室へ ユイは目覚め、ヒトミは貪り求める そしてユイも次第に快楽の没入へ 「男と違って何度でもイケるでしょう」 (・二人の最初のレズ抱かれ悶え愛が官能で熱美) (・貝合わせは真性クリ密着擦りで淫らイキまくり) ・(0:56〜)涼みのため部屋で桶で行水 ふたりは美肉体露わに 浸かり、拭き カラダはしっとりとなり 気持ちはエロ火照りで 接吻濃厚にクリ互い愛 どんどん愛撫感応溢れ (・心酔極まりのユイのほんとスケベ色染まり ゆくさま感応官能 ・ここから半端ないエロティシズムの ピークへの始まりで見応え) ・もう二人は奔放に肉欲愛を深める (1:25〜)足股を絡め接吻貪り姿 たまらん ・ユイは夫の再就職が目処立ち ヒトミとの別れが 二人は想いを残さないかのように 深く深く互いに性愛を 互いの心身に刻み込む (・本心を告愛しての求め愛 檄燃え感応官能が見応え ・真クリ合わせがマジに魅入る) ・本作の続編として再会編を見てみたい できたら、どっかの旅先で偶然会いで ユイの夫が近くにいながらやるとかの ●容姿 ・波多野さん、2015年頃の若熟な美貌で 細身で若人妻フェロモンの溢れてて 官能美たっぷりの柔らかい淫ら曲稜線 そのエロい肢体の際立ちが半端ない ・円城さん、たわわな熟れ肉体が 結衣さんの淫らさを引き出して
汗ばんだ波多野さんの寝姿が舐めまわされてさらに汚されていく様はまさに芸術的で、エロすぎる人妻レズものの名作。
かなり前の作品になりますが波多野結衣さんのレズが大好物の為購入。 波多野さんがルックス、行為全てに置いてハイクオリティーなのは当たり前ですが、円城ひとみさんが想定外に良かったのは嬉しい誤算でした。 円城ひとみさんのフェロモンの出方はいい意味で異常でした。 ひとみさんのお腹のお子さんがいる証があるのですが、経産婦の女優さんのセックスはどこかしらエロいだけではなく、どこかしら母性が加算されて、行為に奥行きがあります。 きっとこの二人なら監督さんは誰であっても保証されていたでしょう。 残念なのは映像が暗すぎる事でした。 更に最後の絡みが清潔感のあるベッド上でのレズであれば間違い無く神作だったと思います。 いま年号は令和です。 AVに昭和感を持ち込むのは今後終わりにしてもらいたいと願います。
波多野結衣が、レズ作品では珍しく、受け身の作品! 責め側の波多野結衣もエロいですが、たまにはやられる波多野結衣もいいですね! そんな、波多野結衣と対等にレズれるのは、やっぱベテランの円城ひとみの存在は大きいですね!(大槻ひびきも負けてないが、どちらかと言うと対等なので) 改めて波多野結衣の良さを堪能出来る作品です。
全シリーズ見てきましたが、今までにない設定で面白かったです。 旦那さんの就職先が決まり、ひとみさんと離れなければいけないとなった時、 ひとみさんの手をそっと触れる時の波多野さんの気持ちが、表情から伝わってきて 思わずうるッときてしまいました。。。。 最後のシーンは家政婦をまた雇いその家政婦が訪問してくるという シーンでしたが、ひとみさんの驚いているシーンが冒頭のシーンと同じで プラス喜んでいたので、おそらく波多野さんが戻って来たのでは? と視聴者に思わせる素敵なシーンで幕を閉じていてとても良かったと思います。 回想シーンは、ひとみさんから元教え子(波多野さん)への想いが視聴者にも 分かりやすく伝わって良かったです。 アフレコは波多野さんの戸惑っているけど、ひとみさんが気になるという 心の葛藤が表現されていて良かったと思います。 波多野さんのひとみさんへの気持ちの変化が旦那さんからの電話の対応によって 分かるのがこの作品の魅力でもあるのかなと思います。 シリーズ物なので、バリエーションを変えて作るのはとても大変だと思うのですが、毎回満足させていただいております。 ラストのひとみさんから「あなたが大好き。離したくない」というセリフは今回もグッときました。 演技がお上手なお2人なので表情、しぐさ全てにおいてすんなり感情移入できて とても素敵な作品でした。 ドラマシーンだけでも見ごたえのある作品なので女性にも薦めたいです! 今回も涙、涙の作品に仕上がっていたと思います。 次作も期待していますので、どうかよろしくお願いいたいます。