
≪マドンナ専属『大島優香』レズ解禁作品!!≫夫の東京転勤が決まり、一足先に家探しの為に東京へやって来た夫想いの献身的な妻・優香。都会の喧騒の中にポツリと建つ空き家を見つけ恵理子と出逢う事になる。恵理子は都内に不動産を持つ地主で、当初は貸し渋っていた恵理子だったが優香を一目見るたび態度を一変するのだった。何も知らない優香は、恵理子の優遇を心から喜んでいたのだが。その夜、汗だくで眠る優香のもとへ…。










寝苦しい夏の夜に蚊帳の中に忍び込み下着姿の若妻をペロペロ舐めて気づいた時には抵抗できないレズの快楽に誑し込む序盤が完璧な良作。
大島優香さんは、レズ作品が少ないので貴重な作品ですね、大島優香さんは、品がありつつも、感じっぷりも良くて、大島優香ファンでレズ堕ち好きの私には、どストライクでした。
が見たくて探していたら、好きな熟女ものがあったので購入! 夜●いもいい。
2015年9月の作品でモザイク冬の時代に入る一年前に発表されている。 この頃モザは緩いのだが、男根を挿入するシーンが無く、比較的緩い絡みなのでモザはの影響は少ない。 三浦と大島との絡みは3回ある。 最初の絡みは大島が夜の寝床で寂しく自慰を終え、寝入った処に、大家の三浦が鍵を開けて入ってくる。 スリップ姿の大島にキスと愛撫を繰り返し、遂には二人ともに全裸になり、陰舐め、指マンを繰り返す。 場面転換間際に、大島の陰部から白い愛液が滴り落ちるのが見れる。 2回目の絡みは昼間に買ってきた浴衣を大島に着せようと、三浦が大島に迫り、陰舐め、指マン、貝合わせ、と続く。 最後は夜の寝床で三浦が大島に迫り、大島の長い舌が三浦の陰部を這いまわり、三浦がイクッ。 総じてマドンナらしい落ち着いた製作態度で、最初の20分間は民放TVキー局が製作したドラマかと思わせる。
東京へ転勤となり借家を探している清楚で上品で美人なアラフォー女優大島優香さんと、資産家で大島家の大家となるアラフィフ女優の三浦恵理子様が展開する禁断の同性愛ストーリー。大島ファン、三浦ファン、清楚で上品な美熟女ファン、そして、純白おパンティをはいている美熟女ファン、どれかひとつでも当てはまるならば買いだろう。ただし、ストーリーの殆どは恵理子様が主導しているし、激しいプレーでも無いので、この作品で抜けるかといえばノー。ただし、ストーリーが進むにつれて、大島さんの禁断の同性愛に目覚める優香さんの変わり具合は要注目。アダルト作品というより、耽美主義物語として見た方がいいだろう。