
息子が大学に受かり家を出て夫と二人で暮らす桃子。ある日、夫が7年ぶりに再会した兄・徹を連れて来た。徹は会社の経営に失敗し昔の面影はなく野性的な風貌をしていた。そんな徹と深夜に風呂場で遭遇した桃子は、久しぶりの女体に欲情した徹に身体を貪られてしまう。しかし、徹の情熱的な愛撫に初めての快感を覚えてしまった桃子は、次第に徹との淫猥な交わりを求めるようになるのだった。自ら徹が待つ浴室へと向かって…。










安定の色っぽさだね。間違いない熟女女優ですなあ。しかし、息の長い女優さんだ…。
2022年に購入。自己破産し浮浪者然とした義兄とお風呂で鉢合わせ。しばし抵抗はするが小沢さんのクンニに身体よじる桃子さん。夫との営みでは得られなかった快感が身体を貫く。その後も小沢さんの濃厚なキスに溶けそうとなりクンニを受け再び女の喜びを味わった桃子さんは感情が抑えられなくなる。お風呂にいる小沢さんの元へ自ら出向き求めあっていく。場所をお風呂場から夫婦だけの寝室で思い切りタガが外れたように求めあう二人。ラストの絡みは本気度満載の濃厚な絡みでした。桃子さんと小沢さん共に本気度が前面に出る素敵な共演作でした
濡れた髪や肌で、溺れ姦や浸り姦を出したかったのではあろうが、浴室に拘る必要は無かった本作。 現に欲情姦は、浴室以外での場面の方が、格段に醸し出せていた。
他作品で一色さんを知って、この作品に出合いました。特に後半の絡みは小沢とおる氏相手に激しいです。騎乗位ですごい前後左右に腰振るし、小沢氏も他にはあまり見ない高速ピストンしてるしお互い本気なのではと思うくらいです。 一色さんはただアンアン言ってるだけじゃなく、激しく濃厚な絡みを見せてくれるし、やってる最中も感じていることを言葉に出すとこがエロくて良いです。
夫婦二人暮らしをする四十路敏感妻の一色桃子。リーマンショックで自己破産し、離婚して浮浪者同然の暮らしをする夫の兄(小沢とおる)が暫く居候することになり、淫乱ドラマが始まる。義兄と脱衣場で偶然鉢合わせし唇・乳首・尻・アヌスそして女性器を舐め回され、潔癖症の夫からは得難い快感を味わう桃子。手マンでいかされて潮を吹き、強烈なオーガズムを経験する。ベッドでも思い出しながら夫の横でオナニーに耽る。 脱衣場で桃子のパンティのクロッチ部を鼻に押し付けオナニーする小沢と鉢合わせしセックスを強要される場面では、余りにも簡単に股を広げたり咥えたりせず人妻らしく抵抗して欲しかった。小沢の愛撫と男根の虜になり,夫婦のベッドでも夜●いを受け入れ、夫が外出すると着衣を一枚ずつ脱ぎ散らかしながら小沢の待つ浴室へ急ぐ。小沢に負けじと陰茎を頬張って舐めまくり、手マンの度に潮を吹き淫乱を極める桃子。愛撫されながら・抽送されながらそして自慰で悶える姿は絶品。モザイクのせいで濡れ具合が見えないのは残念。