
「いつもと気分を変えてみたいんだ…。」夫から卑猥な下着を渡された慶子(一色桃子)は困惑していた。そして夫が出張中、鏡の前で密かに卑猥な下着を身に付けた自分の姿を見つめながら、久しぶりに妻ではなく女としての自分を思い出していた。しかし、その卑猥な下着姿を隣家の男にベランダから覗かれてしまう。見られてしまった羞恥感と夫以外の男を意識してしまった背徳感に悩まされる慶子は、無意識にも股間が疼き始めて…。










いまだに活動しているのが凄いね。いまいくつ? ただこれは、内容が全く記憶に残っていないなあ…。
パッケージ写真に釣られてセール中に購入したが、実際はもう少し老けた感じの熟女女優でした。とはいえ、スタイルは悪くなく、黒系のランジェリー身に着けてのパンずら挿入もあり、Good。一番は、白のランジェリー身に着けての自慰行為は、パンティを思い切り食い込ませており、興奮した。
桃子さんが旦那さんのリクエストに応じる形でセクシーなランジェリーに戸惑いながら身を包みます。その姿を偶然大島さんが目撃します。大島さんが気弱な隣人をうまく演じていますよね。この件をきっかけに大島さんが桃子さんに迫っていきます。当初は戸惑いながら貞操感、背徳感を感じながら最後は大島さんに堕ちていきます。その過程を桃子さんが丁寧に感情豊かに演じています。そしてラストはお互いの気持ちを確かめるがごとく濃厚な絡みを演じています。ベテラン男優の大島さんを相手に上手く応えていますね
桃子さんの演技が凄い官能的でイッタ時の恍惚とした表情を見ていると心が打たれる感じで鼓動が早くなるくらいの興奮を覚えました。もうAV女優の枠を超えた感じがしました。この頃の桃子さんは飛ぶ鳥を落とす勢いがあり演技にそれが滲み出ていた。いやはや凄い女優さんです。
人妻物で家庭内を舞台にするような作品だと、コスチュームも地味で、パンストすら身に着けないものが多い印象がありますが、この作品はタイトルにランジェリーというだけあって、セクシーなランジェリー姿がシーンごとの変化もあって、とても良いです。 セクシーランジェリーといえば、ガーターストッキングも付き物みたいなもので、この作品でも多く用いられており、一色桃子さまの魅力を引き立てます。