
ビジネスホテルの受付係として働く人妻の彩春。ある日、宿泊客のサラリーマン・小田切に呼びだされ部屋へ行くと突然言い寄られ、そのままクローゼットへと引き込まれてしまう。必死に抵抗して抜けだそうとした瞬間、外に置いたゴルフバックが倒れ、二人は中に閉じ込められてしまうのだった。助けが来るのは翌日の清掃係がくるまで見込み無し…。そんな絶望の中で小田切は目の前で汗を浮かべる美しい彩春に欲情していき…。










ホテルのフロント係の(夏目彩春)は宿泊客の(小田切ジュン)に歯ブラシを届けるように言われ持っていったら言い寄られ、逃げようともみ合っていたらクローゼットに二人閉じ込められてしまった。 朝の清掃が入るまで二人きりの密室。(小田切ジュン)に当然のように触られ、感じてしまった二人は「挿れたい」「挿れて下さい」の関係に。 ロッカー室で(夏目彩春)が着替えしていると、そこに(小田切ジュン)が入って来て「昨日の事謝りたくて」と言っている時に人が来て、思わず二人でロッカーに入ってしまうと、中で又触られて濡れてしまう彩春。 書類を忘れて彩春に届けてもらった事務所でもまた触られて感じる彩春。 小田切に連泊を依頼されるもあいにく空き部屋が無く、漫喫に案内したらそこでも小田切に迫られ、感じてしまう。 小田切の手がお万壺に入ると思わず声を出してしまう彩春。さらにフェラをさせられ、フェラ出しまで。 翌日「今日帰ります」と言って小田切がフロントに現れると、バックヤードに連れ込まれ、スカートをまくられる。 パンストが下ろされお万壺に手が入ると感じてヌルヌルに。 乳首も舐められて二人とも全裸になって彩春はクンニされ顔面騎乗すると、もうそのあとはフェラして挿入へ。 立ったまま抱き合って逝った後、狭い所で騎乗位になってピストンして逝く。最後は正常位で膣外射精して終了。 彩春が逝く時の演技が何とも言えずそそられるんだよね。何も密室に拘らなくても、普通に不倫関係で良いような気もする。
このシリーズは、これまで谷原希美さまの作品だけ見てましたが、作品ごとに設定が変わったりしている印象もあり、夏目彩春さまの場合は人妻にしてホテル受付係という設定。 ワンパターンではないのが良いところだと思います。 美脚にベージュのパンスト着用というのも良かったです。 男性客と二人きりで閉じ込められてしまうわけですが、内側から開くことができない状態になるというのは、やはりアイデアを出すのが大変なのか、このシリーズもこの作品を最後に、途絶えているのが残念に思われます。 彩春さまの肌が汗ばんでいるところに、リアルさも感じられて、興奮しました。
夏目彩華のお尻、特に最後の全裸でフェラの後ろ姿は良かった。もし少し尤もらしいシナリオだとよかった。彩華の体はいつも通り最高でした。
ホテルの受付係の彩春さん。凛とした佇まいと笑顔がホテルの顔に相応しい美女。客の小田切が見初めて客室からハブラシないから届けて…と室内に呼び入れ、狭いクロゼットに追い込んだところでゴルフセットが倒れて入り口を塞いでしまい、閉じ込められてしまう…という設定。逃げ場のない密室で襲いかかり、身勝手極まりない強引さで性欲をぶちまける小田切。それはともかく、客室での淫行だけで飽き足らず、さらに狭隘極まりない更衣ロッカーの中とか、事務所のバックヤードみたいなとこで、彩春さんを全裸にしてセックスに及ぶというリアリティのない演出は何なんだろう。閉所恐怖症じゃないけど、窮屈で体位も制限されるし、開放的なベッドでじっくりまったりのセックスが観たいのにそれも叶いません。私の彩春さんがこんな非常識な男になんか堕ちませんから…。彩春さんを起用しながらこんな稚拙な作品内容での不遇な扱いでは評価が高まらないのは至極当然。大ファンの私でさえ途中で視聴をやめたくなりました。
人妻ホテル受付嬢っていうタイトルにする理由がわかりません。本が陳腐なのを夏目に人妻というワードを付帯して、価値観を上げた詐欺にしか思えない。