
愛する夫を振り向かせたいという思いから、女磨きの為にオイルマッサージ店に通い始めた人妻・朱里。肌が綺麗になったと施術師の男に褒められて、少しずつ女として自信が持てるようになっていた。そんなある日、更に美肌効果がある特別なマッサージを勧められる。少し抵抗はあったが、施術師に言われるがまま麻縄でがんじがらめに縛られてしまう。それ以来、身動きが取れない苦痛とその奥にある異常な快感が忘れられず…。










胸を縛っている時の食い込み具合が何ともそそられます。 ぷっくりとした乳房をゆっくり舐めるところが最高ですね。 この辺をアップにしてるのが良かった。 この緊縛師さん朱里さんの体をじっくり舐めるのはいいんですが 同時に縄をなめるのは自分にはちょっと理解できませんでした。 こういうものなのでしょうか? この作品でいいのはオイルが併用されている点でしょう。 このてかりがやらしさを倍増してくれています。 この作品は2018年ですが、今やるとどんな感じか見てみたいですね。 最近は緊縛物はあまりやってないようですが。
もう5年も前の作品ですから、美谷朱里さまもまだ21歳ということで、今時の感じではだいぶ若い人妻という感じですが、違和感はありません。 若い裸身に縄が映えます。上下を縄が通り、普段以上に乳首がとがった感じに見えるバストが美しくもエロいです。 マッサージものでありながら、朱里さまのパンスト美脚が結構見られるのも良いです。前半ではベージュで、後半には黒というのも嬉しいところです。
あるAV女優さんがAVは演技が9割で本当が1割とおっしゃっていました。 それを如何に本当っぽく見せるかが制作人の腕の見せ所だと…。 ところが私には本作品はリアルさが全く感じられず、如何にも作り物という感じがして仕方がありませんでした。 マッサージで現実にこういうことがあったらエロいだろうなという感じがあまり感じられないのです。 先生の口調が最初は丁寧だったのが、途中からいきなり乱暴に変わってしまうのも不自然な感じがしました。 先生は最後まで丁寧な口調で通した方がよりリアルな気がします。 あと、助手は不要です。 最初から最後まで先生ひとりだけで、さらに丁寧な口調で進行すれば、それだけでもよりリアルでエロチックな世界が演出できたように思います。 もうちょっとうまく作れば、はるかに淫美でエロチックな作品になったのにと残念です。 いっそのことドラマ性の無い純粋な緊縛マッサージものであれば良かったのかとさえ思います。 なお、オイルを塗られて縄で縛られてゆく美谷さんは、とても美しかったですよ。
オイルでてかてかの体がとてもいやらしかったです。体がよいね。
イキ顔、イキ姿を美しく撮ろうというコンセプトからズレておらず大人の鑑賞に堪える内容となっている。