
結婚して数年、冷めた夫婦生活を送る人妻・ナオ。退屈な日々から逃れようと気分転換に出張マッサージを受ける事にした。しかし、ずっと満たされる事のなかったナオの身体は、指圧師・大島の巧みな施術に悶々としてしまう。数日後、ナオの隠されたマゾヒズムに気づいた大島は、もっと刺激的なマッサージがあると麻縄でナオを縛りつけた。まるで蜘蛛の巣に絡まったように自由を奪われたナオの身体は皮肉にも愛液を滴らせて…。










ムチムチ感がたまりません。ナオさんの魅力、エロさが倍増してます、、エロすぎる
う〜ん、考えたり想像してみたんだけど、ナオちゃんに縄は合わないし違うのではなかろうか。 演じてみても縛られる事、絵に違和感しかない、確かに被虐的な匂いがあるタイプにしても、持ってる翳の方向性とはベクトルが合ってない。 演出として堕ちる流れの中にSM的な要素を織り込んでみましたと、この表現の仕方は他の作品の評価でもした覚えがある、だとしたら要素の使い方として中途半端な物であって作品自体の流れのバランスを悪くしてる、バランスが取れていないという結果を招いてるという事なのだろう。 マッサージと縄の相性、そもマッサージって要素だけでジャンルとして成立する、縄は飽くまでSMというジャンルに属する物であって、そこで縄は必要か?という命題的な疑問が生まれる気もする。 ゴミ部屋とドラッグは重ねての要素としては用いない方がいいとも評価で書いた事がある、それと同じだと思う。
ナオちゃんが若い!またわざとヘタクソな語りはなんか意図でもあるんでしょうか? 柔らかい身体、童顔で垂れ下がってないオッパイ、まだピンクぽい乳首、若干余裕あるがいやらしい下腹部、触りたくなるおいど・太もも内側とふくらはぎ、残念なのはそそる恥毛がまだあまりない事でした。 やはり買ってオナるには若い時のナオちゃん良いですね。痴女役が多い昨今、辱められてイク姿のナオちゃんは最高です。大島くんはあまり好きではありませんが(確か共演は2作品)デビューまもないナオちゃんをよくリードしてくれてます。足を広げさせ挿入し下から撮る絵は見応えありました。最後のバック挿入、正常位と。クリ舐めもありナオちゃんホントに感じてたと思います。モザイクがもっと薄ければ最高で歴代ナオちゃん作品のひとつに挙げられます。恥毛ナシともうひとつ残念だったのはアナル横のホクロが見えなかったぐらいかな。
神宮寺ナオの緊縛解禁ものとして価値ある作品だが残念ながら男優が大島丈
購入しました。が、印象としては、ただ縛って普通にセックスしているだけ、という感じです。興奮する場面が少ないですね。逆に縛ったが故に、神宮寺ナオの黒い乳輪が誇張されてしまった気がする。また、パイパンなのは新鮮だが、モザイクがキツすぎて、せっかく足を思いっきり開いても、挿入部分をアップしても何も見えないのはいただけない。演技や表情は秀逸だが、ハメているときは、アンアン喘ぐ以外のセリフも欲しい。少し興奮したのは、縛られている後ろ姿かな?大きなお尻にムッチリした太腿、肉付きの良さに興奮しました。そのまま、後ろからブチ込みたいと思いましたね。