
隣に住む水戸夫妻の仲睦まじさをうらやむバツイチの大木は「次の結婚は自分もこんな綺麗な奥さんと…」と考えるも現実は寂しい一人暮らし。部屋で悶々としていたが我慢できず人妻ソープへ向かうと…。すると出てきたのは、なんと隣の人妻・かなだった。興奮する大木は戸惑う彼女に問答無用で勃起する肉棒を握らせて…。秘密をたてに彼女へ次々と卑猥な要求を迫る大木。そして従順に従うかなの身体もいつしか敏感になっていき…。










水戸さんでソープ物だから期待したけど、少しソフト過ぎたね、残念。
所属メーカーの作風の関係で、風俗物に出演することが少ない水戸かなさん。 本作ではガッツリソープ嬢に扮しています。 できればドラマ仕立てでなく、純粋なソープ物が見てみたい。 唇に先走り汁を塗られるシーンがあります。性癖に刺さりました。
最初にお店で出会たシーンは最高、戸惑い、貞操感、背徳感、なんかが 入り混じって、水戸かな さんの演技が最高 カラミもエロく、全身の美しさが良かった 最後のミニスカート、何を意味しているのかな? 、、にしても、こんな綺麗で可愛く愛想の良い女性とお風呂で流しあいっこしたい
ソープ初日の設定で、各サービスが初々しい感じをだしてる。 水戸ファンとしては、実際に水戸さんがお店に出ていたら 絶対、自分は常連になってしまいそう!!!
せっかくかなさんは美人でいいセックスするのにドラマとはいえ別にソープじゃなくてもよかった気がするしかも大木のいらん指導なんかもあってイマイチだった、だけどフェラやカラミをやってるかなさんはめっちゃよかった。