
近所に住む黒川夫妻は加山の理想の存在だった。一方の加山は妻に逃げられて一人暮らし。しかしたまたま訪れたソープで、三つ指をついて加山を出迎えたのはなんと黒川の妻・すみれだった。戸惑う彼女に対し、興奮する加山は「内緒にするから!!」と肉棒を咥えさせて…。その日から常連となった加山に戸惑いながらも、すみれは加山の巨根で女としての悦びを教えこまれる日々が続く。しかし、ある日加山が店に訪れると…。










「本番なしのマットヘルス」がりますが、こちらは高慢な人妻ではなく、どちらも甲乙つけがたし、ジャケ写はすみれお姉さんとは思えませんが、男優はお馴染みのおやじで安心して見てられます、結構男優って大事なんですよね、もちろん大きい
最近はパイパンになってしまっている黒川すみれさまの5年ほど前の作品です。 これは今回初めての鑑賞でしたが、改めて、この頃にはまだ陰毛があったのだと再認識しました。 やはりある方が良いなと思います。 ソープに入ったら、こんな美しい隣人と会ってしまって、男女の仲になれてしまうというのは羨ましいです。 ソープ嬢のすみれさま、在宅で人妻のすみれさま、どちらも美しくて良いです。 タイトルでは大衆ソープですが、すみれさまがいるだけで高級ソープに見えます。
セール中で安かったこともあるんですが、ごく最近篠田ゆうが人知れず引退してたことを知って、何か勝手に黒川すみれと森沢かなと篠田ゆうは、いつまでもずっとAV出続ける人と思ってて、ちょっとショックを受けたせいもあり、かなり昔の作品ながら購入。こうして観ると、黒川さんもかなり変わってますね、特に胸が…。今も悪くはないんですが、この頃のナチュラルな容姿の黒川さん、やっぱり良いなぁ。黒川さんと森沢さんはもう少し続けてくださいね。
途中1:48:40ぐらいのところで、男優の佐川が不意にいきそうになってしまった。 その後のからみは、佐川がいうのをがまんしながら、おそるおそる腰を振っているようで、せっかくのからみがだれてしまったのが残念だった。監督は何も120分にこだわらず早い目にフィニッシュさせ、110分でもよかったのでは。どうしても120分にしたいのなら、黒川のオナニーシーンでも途中に入れる方が、だれた絡みを延々見せられるよりよかった。
ソープ行ったら隣の奥さんで....という殿方には宝くじがあたるよりもうれしいシチュエーションの作品です。黒川すみれさんは、体がきれいですが線がちょっと細めなので、こういういじめられものはハマりますね。