
「そうゆう恰好をしている桃子さんも素敵ですね。」夫の友人である杉浦さんに言われた何気ない一言が、私の理性を狂わせた。男性に褒められる事なんて、ここ数年一度もなかった。私が女だという事さえ忘れていた。本気にしてはイケナイと分かっていても杉浦さんにレオタード姿を見られる度に、股間が濡れてジンジンと身体が熱くなった。『私は、夫の妻である前に女なんだ。』そう思った瞬間、溜りに溜まった欲望が暴走して…。










今回も桃子さんの絶叫はいつも通りでよかったし内容もとてもよかったけど相手役の男優が大島だったのがマイナスだった。
全編通じて桃子さんの美しい裸体はレオタードに阻まれて見れないのが残念でしたね。しかし、レオタード越しに浮かび上がる桃子さんの乳首にはそそられるものがありました。これもまた監督の意図したものなのか?賛否は分かれると思います。 モラハラ感の強い会社経営者の貞淑な妻を演じる桃子さん。家を追い出され離婚して転がり込んできた旦那の高校時代の同級生を大島さんが演じています。大島さんと桃子さんの共演は初めて?庭掃除を請け負う大島さんが掃除終了の報告に和室でヨガに励む桃子さんのレオタード姿を見て思わずその美しさに息をのむ。掃除後の庭を二人で眺めながら大島さんの素敵です!という言葉に桃子さんの心に忘れていた感情が蘇ってきます。二人の中の感情のざわめきが静寂な庭を前に見事に対比されています。学生時代に好きだった人の面影を大島さんに重ね合わせ桃子さんの気持ちは揺れていきます。リビングで再びレオタード姿を褒めれれいきなりキスをされた時の桃子さんの表情が戸惑いと女として観られる喜びの感情が交錯しています。この後絡み、フェラ、絡みとありますがキスをする時の距離感、感情の高まりからくる雰囲気が二人の間に上手く醸成されています。これは大島さんと桃子さんだからこその醸成ですね。個人的にはレオタードフェチではないので桃子さんの美しい裸身が観れないのは残念でしたが大人の雰囲気のある素敵な作品に仕上がっていると思いますね。好みではないけどこういう楽しみ方もあるという事を認識した作品ですね
個人的にはルーズソックス、パンスト、スニーカーを履いて脚の匂いを嗅ぐシーンがあったら最高でした。
正に近所にいるようなセックスレス満載な人妻である。 アラフォー辺りの女にピチピチ系のコスプレをさせると実に卑猥な印象になる。 40歳の人妻セフレにそれを着させ、半裸で痴態を楽しむオレの性癖からドストライクな作品! 程よく垂れ流始めた肉付きの良い身体にまとわりつく薄い着衣。 恥ずかしながらもまんぐり返しをさせ、オッパイとマンコだけを見られるようにズラし、強調された恥部を上から見下ろす。 このオカズだけで、ご飯3杯はいけますね。 その格好のまま、クンニ~手マンのクチュクチュからタパンタパンと音が変わるタイミングで、女の顔に自分の潮をかけてやれば、旦那にも見せたことのないアホ面な恍惚の表情でおマンコから垂れ流す愛液を飲み干します。 この格好を上から撮影した動画はいつ見ても抜けますね。 タイトルにあるように、たった1枚の着衣で女はみっともないメスに成り下がりますよ。
レオタードフェチや一色好きじゃないと、全く面白みを感じない。僕は一色は好きだけど、レオタードに何も興奮しないので・・・。