
年下の夫とまるで母子のような関係になり、寂しさを抱いていた桃子。ある日、その夫の浮気を知り桃子は中年の新聞配達員に嫌がらせをしてしまう。ただ、誰でもいいから相手にして欲しくて…。そんな桃子に配達員は中年ならではの濃厚でしつこい接吻をすると汗とマン汁でびしょびしょのオマンコにしゃぶりつく。すると桃子も負けじと久しぶりの肉棒に咥えつき、卑猥すぎるシックスナインの恰好で快楽を貪っていくのだった…。










一色桃子さんは、初見ですがカラダはむっちりとしていやらしい。 マン毛はチョット細めだが範囲が広いので見た目も良い。 このシリーズでうれしいのはどの女優さんもマン毛を生やしていること。 年下の夫との関係に悩む欲求不満の人妻は、クレームをつけた新聞配達員に名乗らずに電話をして 「オマンコ寂しいの・・」 「オマンコいっぱい舐めて欲しい・・」 「チンポをオマンコに入れて・・」 と堪った欲情を吐き出すように思いの丈をぶちまける。 翌日集金に来た配達員に 「もしかして昨日電話してきたのは?」 と見破られてからは激しいキスを交わし、玄関先でチンポにしゃぶりつき、奥の部屋に入ってからは、お互いの性器を貪り合うシーンがこれでもかという感じで次々に展開していやらしいかぎり。 僕はマンコもマンコ舐めも(見るのもするのも)大好きなのでこの作品は僕のチンポにビンビン来ました。 古い畳の上でのネットリとした湿度の高い絡みは見応え充分。 次に会ったときには配達員は座敷机の上に布団を乗せ、女をマングリの姿勢で寝かせてマンコにしゃぶりつく。 「こんな卑猥な格好、この年になってするとは思わなかったわ!!」 と快感に悶えながらカラダをくねらせる女がいやらしすぎる。 正常位での上からの視点ではズボズボとおかされるマンコが丸見え、そして男が挿入したままグラインドすると女は快感極まって大声で喘ぎまくる。 言葉にするのもはばかられるような卑猥な会話を続けながら、ほとんどのシーンが全裸でお互いの性器を貪り合う姿の様々な角度からのシーンが下品でいやらし過ぎます。 セックスの頭上からのシーンも喘ぎまくる女の淫らな姿態をこれでもかと見せつけて素晴らしい。ただ顔騎のシーンは女の正面からスケベなマンコが舐められてマン毛を見せながら感じまくるシーンの時間を長く取って欲しかったです。 このシリーズは「密着セックス」よりもずっとずっと卑猥でいやらしく全裸での絡みが多いので(密着セックスは着衣セックスが多いので物足りない)、さらにシリーズを充実してください。 マドンナのメイン女優の 一乃あおい、めぐり、推川ゆうり、神宮寺ナオ、日下部加奈、森沢かなさんなどでこの作品を撮っていただくよう切にお願いいたします。 皆さんまだお若いので、題名の中の「中年」という言葉が不都合ならその言葉を省けば良い。
セールになったソフトを吟味して吟味して、このソフトを含む200本の中から6本を購入。私の好みでない細身の女優を3本選ぶという、珍しい選択でしたが、演技最高です。 小沢とのやりとりも非常に良く、ねちっこいSEXを見せてくれます。 桃ちゃんのソフトを調べたら、面白そうな作品が多いので、じっくり吟味してもう2-3本買おうかと考えています。 この作品買って損なしでと思います。
このシリーズ、中年の卑猥さがにじみでていていい。 若い男のサオは気持ちいいけど、エッチじゃないってセリフは最高
さすがに今回は桃子さんの絶叫は過去一凄い絶叫でめっちゃよかった69だけでここまでエロくて見せれるのもよかった。
だらしなく●っぱらう演技からこの娘の演技力は本物だ! 一升瓶をペロッてから何が始まる? そんなワクワクでひきこまれダイヤル電話。 懐かしい。 ダイヤルQ2やテレクラを思い出す! 私も「おマ○コ」連呼してアポをとったのは懐かしい秘め事。 逢ってしまうほど私はみじめな女じゃない。 この続きは映像でどうぞ!