
会話もない…セックスもない…、気づけば同じベッドで寝る事すらも無くなっていた私たち夫婦は、冷め切っていた。少しでも距離を縮めたい…その願いが届くはずもなく、まるで同居人のような夫婦生活を送っていた。気分転換を兼ねて同窓会に参加したある日、久しぶりに海外に転勤していた元カレと再会した。冷静を装ったがお酒を飲み過ぎたからなのか高まる気持ちを抑えられない私は、夫に初めて嘘をつき彼とひと晩を共にして…。










豆沢監督らしい照明の使い方が秀逸ですね。我妻さんの作品も数点購入していますがこの作品は最高ですね。小田切さんとのキスシーンは美しいですね。個人的な希望はキスをしている時に舌の絡み合いがしっかり見えると尚いいですね。
レスな夫婦生活に不満足な人妻が同窓会で再会した元カレと・・・という同窓会作品のテンプレ的な内容です。 良くも悪くも押さえている部分は外していないので楽しめる作品ではあったと思います。 里帆嬢は綺麗でエロくはありましたが、出来ればもっと汚されるくらい乱れるプレイも欲しかったです。 が、それは他の作品に期待します。
女優さんの演技の評価としては、まず絡みに関しては凄く表現力が高い。 またはセックスに没頭した結果、偶然ドラマの内容と一致しただけ? そんな疑いが生まれる理由。 それは表現力が高い役者のセリフが棒読みになるものなのか?との疑問があるから。 あと一つの推測も聞いてください(笑) それはAV女優としての意識の高さから絡みに対しては完成度を追求するが、通常の女優、役者としての意識は薄いため、セリフへの追求があまい。 まだ作品見てない方には伝わりづらいかな( ´-`) 内容に関しては最後のセックスは収録の必要性を感じない。 なぜなら絡みの内容が前半と似かよっているから。 仮に心情の変化、話の変化が丁寧に描写されているのなら同じ絡みでも違う意味を成すだろう。 だが特段そんな訳でもなし。 ただその前の絡みから新鮮味、刺激が失われただけの絡みだった。 最後のセックスに至る女性からの一言 「お願い。あと一回だけ。(抱いて)」 作品を見た方なら分かるが”お願い”の言葉が付属するのは不自然。 これまで自分が拒否しても強引にセックスに持ち込み、何度だってやりたがる男なんだから。それなら 「お願い。あと一回だけ」 ではなく 「お願い。今度で最後にしよう」 の方がしっくりくる。そもそも”お願い”はいらないな。 男はやれるならやりたい(何度でも)。女性の心境は 「抱かれたい。でも最後にしなきゃならない。」
幼さの残るルックスながら異常に高い顔面レベル、完成度の高い(人造?)ボディと、もしお相手いただけたなら死んでもいいと思わせるほどの美女・我妻里帆。もう新作は出ないのですか???
前から気になってた女優さんで、今回購入してみてみたら、美しい身体でエロいおっぱい、もろ好み、ドンピシャな身体してるから見て良かったです。他の作品もみたいと思いました。