
会社も軌道に乗り、幸せの絶頂の最中だった松原健太郎。2年前は明るい未来と温かな家庭がずっと続くと思っていた。しかし今はどうだろうか、意見が合わずクビにした部下・南に取引先を奪われ、社員も引き抜かれて倒産の危機に瀕する始末。献身的に寄り添う妻・怜子の為に仕事に邁進する日々だったが、そのことが逆に二人がすれ違う原因となってしまう。そして全て奪うことを決意した南の手が社長夫人の怜子にも差し迫り―。










縛られて目隠しされてパンストを破かれて執拗にソフト目に責められて感じまくりイキまくる小早川さん、美しく最高過ぎます。
会社も妻も奪われた社長の末路を画いたながえ監督らしいドラマ性がある寝取られ作品。最後の夫が妻の不貞を目撃してまう展開はシナリオ的にはいいかもしれないが夫の映像が割り込む為に完堕ちの絡みに集中できない。それ以外は完璧で特に怜子さんの演技が良かった。お茶を啜るところは優雅で高貴な社長夫人を端的に表していたし何より怜子さんが持っている華やかな感じは社長夫人にうってつけだと思う。怜子さん演じる優雅で高貴な社長夫人が言葉では表さないがプライドが揺らいでゆく堕ち方が興奮します。目隠し拘束プレーで葛藤しながら堕ちていく姿が官能的で物凄い高揚感で素晴らしい。挿入された時の大きく痙攣する姿は衝撃的で凄く興奮しました。怜子さんを初めて見たカン松のハメ撮りと同じ位の衝撃度で未だに衰えないウルトラセックスマシンです。
綺麗な作品。大好きです 終盤は物足りなさが残ってしまった。 わがままだが、社長が徹底的に絶望、元部下達が幸せ(再婚してしまうなど)の演出があったら鬱ながら面白かったかも。
最初の絡み。貞淑な旦那ファーストの人妻、小早川怜子を堕としていくイセドン。拒み切れず挿入され、感じてしまう小早川怜子。イセドンの舐め、ピストン。素晴らしい。抜けます。続くは、軽く拘束してのアイマスクプレイ。完全にM化した小早川怜子が美しく艶っぽい。ねっとり愛撫するイセドンも素晴らしい。言葉攻めも効いている。ナイスピストンでの胸上発射。そして何と3つ目の絡みもある。NTRで悔しがりいたたまれない旦那のカットも入るが、旦那オンリーでなく、小早川怜子も含めたショットなので、うっかり暴発する場合でも大丈夫。ユーザーとしては嬉しい。トータル、ストーリー、プレイともによく練り込まれた抜けに抜ける良作です。
小早川怜子さまのゴージャスな美貌とスタイルは、セレブな人妻には相応しい。 怜子さまのように、本当に美しい脚ともなると、ベージュのパンストもそそられるものです。 いけないことと思いながらも、感じさせられてしまうところも良いです。 とはいえ、この作品のようなストーリーがしっかりしてしまうと、旦那が気の毒な感じもして、抜きにくい感じもあります。