
恩師の葬式の為に上京してきた母の友人・桃子。幼い頃から想いを寄せていた女性の再訪に心躍らせる息子の裕太は、昔と変わらない彼女の美しさに好意を抱かずにはいられなかった。そしてその晩、酔って積極的になった彼女に流されるまま身体を重ねてしまう。酔った勢いとはいえ、親友の息子と関係を結んだ事に罪悪感を覚えて距離を取る桃子。しかし年下の男に求められる悦びに再び肉体を許してしまい…。










桃子さんから夜●いするんじゃなく、夜●いされて欲しかった。リアリティがなくなってる感じがしました。
2019年7月の作品であり、「モザイク冬の時代」の真っただ中に撮られたものである。 従って女陰は見えずモヤモヤしたものが残る。 だが、82 - 90分にかけての8分間のオナニーシーンは良く撮れている。 小生の長いAV鑑賞歴の中でも3本の指に数えられる見事な自慰である。 脂の乗った身体に溢れる性欲を一色桃子が女陰をスリスリ、2本の指を膣に出し入れして開放する、この8分間だけでもダウンロード出来ないか、と無いものねだりをしてしまう。
四十路のぽっちゃり熟女・一色桃子が、同窓生の息子・優太(藍井)を誘惑し夢を見させる。 通夜の夜には酔いに任せて優太を誘惑し、勃起したチンコを取出してフェラ、そして舐めっこ。淫乱おばさん全開で、溢れ出す大量の精液を口で受けとめる。 葬儀から戻るとダイニングで喪服を脱がされ、昼間から本格的なセックス。相変わらず燃上るのが早い桃子。食卓に座って股を拡げ、濡れたショーツを見られて一段と燃え上がる。「おばさん、こんなの初めてよ」と、何度も体位を変え「・・・して」と諭し乍ら燃えあがる。 その夜、身体が疼いて眠られぬ桃子は寝床でダイナミックな自慰に耽る。それを覗き見ていた優太と、再び燃え上がる様なセックス。喪服姿も色っぽいが、珊瑚色の花柄のパジャマやピンクのショーツ姿も可愛いらしくて見応えのある場面だ。 本シリーズ定番のシャワーシーンが無かったのは残念。
私の人生はAVしか無い 妻として生きてきた時間もAVのために生かす 変態性欲はもともと私の中にありました 結婚する前は変態的なことを想像してオナニーをしていましたが 結婚してからは封印して我慢してきました 主人が出張で不在の時は一人で変態オナニー三昧の日々でした いつしか在宅でも少しの時間を見つけてはオナニーをして指を濡らして いつ見つかるかスリルが興奮になり刺激が増大しました 電車やバスの中でも見えないようにいじくって今痴●されてイカされていると妄想する さあ、この変態人妻を見て!!! 大声で叫びながら輪●されイキ狂う いつかは現実になりそうで怖いわ そしてとうとうAVの世界に飛び込んでしまいました これこそわたし桃子の世界なの人生なの、変態人妻の欲望の限りを実現できる世界なの あなた、許して、これしか無いの、ごめんなさい
母の友人の桃子さんが恩師の葬儀に参列する為に家にやってきました。桃子さんは小さい頃から憧れていた大人の女性。桃子さんへの憧憬が行動に、母と一緒に出掛ける桃子さん。桃子さんの服を手に取り桃子さんの香りを堪能する。そしてその夜三人でワインを飲みながら精進落とし。酔いも回り一人部屋に帰る息子。そこへ桃子さんがワイングラスを片手に部屋に来てワインを口移しで飲ませてくれと誘惑。この場面での息子の狼狽しながら嬉しそうな仕草、桃子さんの酔いからなのか目もうつろで求めてくる仕草は完璧ですね。 リビングで喪服を着た桃子さんに昨夜の夜の気持ちを聞く息子。一旦ははぐらかすが目は求めている。ここで初めてのsex。桃子さんの首にかかる真珠のネックレスが艶に彩を加える。 最後の夜、桃子さんのオナニーを目撃する息子。真意を質すと意外な真相が明かされる。真相を聞かされた息子は【僕がすべてを忘れさせてあげる】と桃子さんと抱き合い濃厚なキスから絡みになります。物語の展開が全て理にかない完璧な内容ですね。桃子さんの感情表現、男優の感情移入とすべてが完璧でした。sexの場面がなければ十分ドラマとしても通用する内容だと思います。また着衣での絡みが少ないので良いですね。 導入、展開、結末のすべてが完璧に取り込まれていますから展開に不自然さがない凄くいい作品ですね