
ただ可愛いだけ、エロいだけのAVが売れる時代は終わった!ここからはクセのある女優のクセのある作品だ!新レーベル「女優のクセがスゴい!!」第一弾はアラレ王のAVデビュー!職業はSM女王・キャットファイター。志望理由はAVで面白いセックスを見せたいと思った。そんな彼女のやりたいセックスがクセが強すぎる!











こう言うぶっ飛んでるAV最高すぎ?? 企画者は見るたびに予想を遥かに超えるからめっちゃ好きです!
人によっては刺さるが抜けない作品 私は抜けなかった すべては自由。 「お笑い芸人の芸の様なココが笑い所ですよと」分かる暗黙のルールもない 笑う箇所も視聴者側にすべてブン投げ 笑っていいのかも分からない 何をゴールとしているのか、見終わっても分からない AVの本分 勃たせようとしているのかも分からない でも、それが良い 珍妙なSMプレイ・ヌルヌルアルマゲドンデスマッチ本番・除霊 おまけのオリジナルソング 初めてかも AV最初から最後まで早送り無しで見たの 私にはアラレ王が刺さった 抜けないけど 追ってみよう AVと言うジャンルじゃなくてい良いから、 アラレ王に自由にやらせる2作目が、この世には必要だ それが誰かの心の平和につながるでしょう
2022年現在でも定期的な表現者として地道なライブ活動を続けられているので、「何かを表現したい」「注目されたい」「面白いと思われたい」「他の人と違う私すごい」「生活のため」「やらさられている」のいずれか知りませんが、何かしらの軸を持った活動をされているのだと思います。 ですが、比較するのも気の毒ですが、私の人生で傑作を挙げるなら必ず挙げたい2013年の作品「世界一変態で恥ずかしい挑戦」を限界まで劣化させたような内容で論外。「笑えるけど、抜けない」とかそういう話ではなく。やっている事自体が面白くないし抜けもしない。 アラレ王さん本人が前述の作品を知っているとは思っておらず、真似をしているとも思いませんが、「私が考えた、こんなことをAVでやるなんて他にはなくて面白いでしょ」という勘違いが画面を通しても視聴者へ伝わって来ますので、見ているだけで疲れます。何よりも「セルフプロデュース」的なことを各所で語っている割には、監督がアラレ王本人ではなく、その点も減点。 パッケージ画に使用されている、屋外で放尿から勢い余っての脱糞シーンも、出すなら出すでカメラをもっと近付けてほしいし、AVにおける放屁・脱糞は音も命であり、「ションベンの途中で、意図せずビチグソが漏れ出てしまった」という音や画角に臨場感が欠けている点も論外で、お気軽ソフト系の作品とはいえ、スカトロ系への気軽な冒涜にすら感じる。 「面白い行為をする」に集中するのであれば、各所で男優との中途半端な絡み(挿入、手コキ)は完全に余計なこと。制作側からセールスやマーケティングを考慮してい、必ず入れるような契約になっていたのかもしれませんが、先述の「世界一変態で恥ずかしい挑戦」はそういった絡みがなくても(無いからこそ)最高な作品に仕上がっている点を踏まえると、演者本人が「私が表現したいことをやる」とは言っているが、当作品はあらゆる妥協の産物に思えて仕方ない。
AVを見て大爆笑したのは初めてです。 もっと色んな作品に出て欲しい。
たまたまレンタルクロちゃんで見かけました。 得意プレイはジャケット(番組では自主規制)のようです。 テンションは高くなく物静かな感じでしたね。 合わせてみるとギャップが楽しめると思います。