
愛は性を越えて行く。女同士のセックス。禁断の愛と知りつつも抑えられない同性への欲求に生きる女達による、リアルレズビアンの世界。女達は淫技を駆使し、互いの柔肌を貪り合いレズの悦びへと誘う…。シリーズ第6弾は知性と美貌を兼ね備えた「東野愛鈴」と元アイドル女優「舞雪」による最上級ハードレズをお見せします。




















同メーカーのヴァージンレズの方が好きです。私的に。人それぞれですが。
東野及び舞の美人、美乳、美肉体女優の競演は流石に見ごたえがあった。二人のアエギ声やイク演技は上手い。ベテラン女優には無いウブな振る舞いにテンション上がる。 このシリーズはこの会社の看板作品だけあって手抜きは無く スフトAVとして一級品。
とにかく2人ともきれい。とても良く撮れている。雰囲気も○です。 早送りOK!
評判のレズ物ですが、全般にわたっていやらしい雰囲気が漂っています。が、1回逝かせては終わりなので少々物足りません。逝ったあとも続けて攻め、逃げようとする相手を逝かせ続ければもっと臨場感が出ると思います。少々淡白でした
評価を★3つにするか最後まで迷ったが、湿疹が出て体調が良くない中頑張った愛鈴の根性に免じて「良い」にした。 美形の2人はとても仲の良いレズで、カラミも長くいやらしさも見られるのだが、残念ながらこれっ!と言えるポイントがない。 1つのコーナーが長めに撮られているので、もう少し短く編集して様々なパターンにした方が良かったかもしれない。 ラストに収録されているオフショットの映像を見ると仲良しの様子が伝わってくるし、ハードなカラミがあれば違ったかもしれない。 もう1つ残念なのがラストのコーナーの後半で本気度が低く、ちょっとおちゃらけてしまった点で、36分の長さからしても 2コーナーに分けて撮ればダレずに済んだかもしれない。(それでもオモチャ使用前までは良かった) このような要望もU&Kの人気シリーズだからこその期待もあるので、レズ物としては及第点の内容です。