
愛は性を越えて行く女同士のラブセックス。禁断愛と知りつつも抑えられない同性への愛に生きる女達による、リアルレズビアンの世界。女達は淫技を駆使し、互いの柔肌を貪りレズの悦びへと誘い合う。シリーズ第8弾はレズの神業プレイヤー女優「神崎レオナ」とエロカワ女優「飯島くらら」が魅せる最上級レズをお見せします。




















やっている本人はいいがつまらないと思った作品。 女優に知性もクソもあったもんじゃないだろう。 好きな人は好きかもしれんが、感情移入するには、 スタイルとかどうかと思うよ。 その辺を映し方とかでクリアできてれば良いとは思うけれど、 絵的にはどうか。 私にとってはマズかった。
レオナとくららの組み合わせが抜群にかみ合っていた。 レオナの焦らしとクララの小娘らしい甘え。 マッタリとして愛の有るユルイ絡みは自分の嗜好にピッタリ。 神崎レオナは自己紹介で24歳と告げているがこの女優も「伊藤つかさ」と同じように年齢不詳だ。顔のしわ、尻のタルミからすると30歳は超えているのじゃないでしょうか? くららの太い太ももはもえる。二人とも人気女優としては良い肉体とはいえないが華がある。 暫らくぶりに良い作品を見た感じだ。
二人ともやる気満々で、道具を使わずクンニに徹しています。レズの雰囲気たっぷりの秀作です
エロさだけはふんだんにあったけど、、、。 もうちょっと徹底的に(前シリーズの、ヴァージンレズシリーズのように)可愛さに徹底するか、逆にハードさを追求して、どちらかにイメージを絞った方が良かった気もする。 ハードなのが好きな人には、少し足りない。ソフトなのが好きな人には、ちょとと激しすぎるという感じがした。 でも、こういう中間くらいのが良いのでしょうか…見る人の判断?
最近立て続けにレズ共演している2人の出会いレズドキュメント。 百戦錬磨の神崎レオナが飯島くららを指名して、手のひらで 転がすようにして手なずけていく感じ。本来のSの性格を 解放させ、気に入った女の子とからめて楽しそう。 飯島くららもすぐになついて意気投合。年齢も経験も上のお姉さまに ベタ惚れで甘える妹みたいな感じが可愛い。作品の最後で、いかに 自分が相手を気に入ったか互いに力説し、2人で食事に行く約束をして 次はもっと仲のいいレズを見せると盛り上がる。その結果が最近の 共演作ということだろう。 この作品だけでも十分価値はあるが、この2人の一連のレズ共演の 序章として価値ある一作。