
エステシャン葵百合香は、「乳首責め」を中心に「ビンタ」「金蹴り」「脚責め」「罵倒」「手コキ」「放尿」「SEX」等々あらゆる客を満足させるテクニックを持っています。身長171センチ、バスト101センチGカップという男より大きく豊満な肉体から繰り出される「技」に客は自分でも知らなかったMの扉を開けらてしまいます。




















この人ほど素晴らしい、しっかりとした責めを見たことがない。愛もある感じで素晴らしすぎる。興奮して男優さんが暴発するシーンがえろすぎて何回も見てる。
終始ことば責め中心で男を責める作品か 本来の百合香さんの痴女としての能力が 存分には発揮できておらず残念な作品
どのパートもいい出来なんだけど特にここが良かったと特筆して言えるところはなくて物足りなさも感じる。女優もS嬢としてエロさにも容姿にも欠けて完璧ではない。
圧倒的な責めで、ひたすた男を犯します。 精神崩壊しそうになりました。
いぶし銀の痴女演技ですね。プレイの中での起承転結といいますか、一つの流れを頭の中にイメージして、小波、大波の緩急をしっかり見せつつ、ピークの昇天へとしっかり導いていく手腕はまさに匠の技です。笑 どれも素晴らしかったですが、個人的には葵百合香さんはスイッチ入った時の暴力性が好きなので、射精してしまった男にお仕置きと称して金蹴りをしまくるラストのプレイが一番よかったです。痛みに耐えられないM男が「じゃ、最後の一発おもいっきりお願いします」と自分で終了の線引をしたのを見逃さず、すかさず「なにあなたが勝手に終わりを決めてるのよ」と声を荒らげて強烈な金蹴りを食らわす場面は最高でした。 このシーン、相手役がこの男優じゃなく(この人は意外と痛みに弱い)、もうひとりの常連の男優さんのほうがよかったと思います。(心花ゆらさんの新婚の旦那役を演じたM男) しかし相変わらずこの監督さんの演出は素晴らしく、もう少しこのシリーズが売れてこの監督の作風が痴女業界のスタンダードになってくれればと思わずにはいられません。