
天性の変態…生まれながらのエロ美魔女・一色桃子の記念すべきハメ撮り!!デビューからずっとマドンナであり、生え抜き女優の彼女にとってはドラマ作品が主戦場。それが、このたび『MADOOOON!!!!』誕生により、数多くのファンの方から望まれていたハメ撮りが実現!濃厚かつ、野性的なリアルSEXが遂に解禁!実は彼女『関西弁』。リミッター解除された彼女は関西弁全開で本音丸出し淫乱SEXに溺れる!!




















桃子嬢の初めてのハメ撮り、と聞いてびっくりです とてもプラベートに近い感じで男優さんもとても良い。 桃子嬢の素の関西弁でのよがり、喘ぎはこの作品でしか観れない気がします。 やはり好きな女優さんの「求める」素顔を拝見できるのは素晴らしいシリーズだと思います。
このシリーズは正直良否が分かれるところかと。購入するにしても推しの女優さんしか眼中にないですね。個人的にはドラマ仕立ての桃子さんの作品が好きです。今回は他の方のレビューを参考にして購入しました。 冒頭からいきなりのゴングはならず。貞松さんとの会話を楽しみながら展開していきます。驚きは初対面ながら打ち解けるスピードが速すぎる。これもまたマドンナデビュー処女を奪う貞松さんならではのものなのでしょう。初対面のうえ初のハメ撮りに挑む桃子さん。緊張感ありありでした。緊張感漂う桃子さんを言葉巧みにほぐしながらかカメラの写らない所で桃子さんを弄るうちに桃子さんの顔が妖艶な恍惚感漂う表情になっていきます。そして絡みへ。関西生まれの桃子さんの関西弁が心地よく観る側の心に沁みこんでいきます。待望の鏡の前での体位へ誘われ恍惚に昇りつめていきます。ラストのベッドの絡みでも限りある時間を惜しむかのように思い切り楽しんでいます。初めの緊張感あふれる表情から満ち足りた時間を惜しむかのように余韻に浸る桃子さんが貞松さんとベッドに横たわる姿は美しいですね。個人的には桃子さんの濃厚なキスが観たいのですがそれを差し引いても素敵な作品ですね。ドラマとは違いこれはこれで良いと思います。この作品から数年経過しています。是非円熟味を帯びたシーズン2を期待します。
ただただ本気でセックスしている 一色さんの色気に、骨抜きにされます。 いきなり突っ込まれたときに漏れる声、 床につっぷしたときに唸る声。 ほとんど完璧な映像です。
MADOOONのコンセプトにはめちゃくちゃ惹かれつつも配信限定という形式がちょっとシャクで(熟女好きが配信だけで満足するとでも!?)なかなか手が出なかったんですが、 今作の予告を観ちまったらもう無理でした。 どエロいカラダ、どエロい顔、どエロいセックス。こんなのは一色桃子の標準装備。 今作には桃子さんの解体新書的というか、バックドアを垣間見るようなドキドキがありました。 序盤、性癖を語る場面で『ええか~、ええのんか~』的な濃いめの関西弁の言葉攻めに子供心に淫靡な傷を刻まれた経験を話す桃子さん。 熟女系の中でも一際ケレン味の強いエロスを魅せる彼女の演舞性は、単に熟女AVというフォーマットに最適化しただけのパフォーマンスなのではなく、 昭和の官能にトラウマをつけられた少女がエロスを解放させている状態なのだ、という発見にはもんの凄く味わい深いものがありました。 エロい状況を客観的に捉え、口にする事でさらに燃料にしていく気のある桃子さんですが、 終盤ゴンゴンに犯されながら「愛を感じるぅうう!!愛を買われてるぅううう!!!!(と聞こえるのですがいかに)」と口にする場面があり、詩的な表現だなあと感動しつつどういう意味なのかを考え込んでしまいました。 『愛を買われてる』という状況が撮影自体を指すのか、それとも作品を購入し今まさに視姦している我々に向けられているのか。 もし後者ならばそのイメージの射程の底知れぬ深遠さと、それを瞬時にセックス最中に表現し、フィードバックさせ自らを焚き付ける聡明などスケベさに心底震えます。 ハメ撮りという形式はもちろん、貞松氏も関西なおかげもあり桃子さんの関西弁がたっぷり堪能できるのも素晴らしい。 前述したケレン味を持ちながらも一貫して品の良さを漂わせ、少女のような可愛げを魅せる瞬間もある、一筋縄ではいかない多面的な一色桃子が観れます。 個人的には序盤、段取りを抑えようとするのを崩される瞬間の桃子さんがとんでもなくエロくて、貞松氏のナイスジョブでした。 終わり方もめちゃくちゃエロいので最後の最後まで必見です。
TVで言う名女優と同様、演技であることを感じさせない桃子さん。標準語でなくとも大阪弁もエッチ度満点で良いですね。男優の方、他の作品でも見ますが有名な方なのですね。この方も変態でしょう。もっと過激なハメ撮り見たいです。ドアを開けて「初めまして、では無く、初めマ〇〇。」で、5秒以内で初めて下さい!ハメ撮り最高!