
人妻凌●本格ドラマ作品第5弾!社内結婚をした祥子と夫の引越し祝いで自宅に訪れた上司。元部下であった祥子に密かに思いを寄せていた上司は、夫を睡眠薬で眠らせ、そのまま自宅玄関で祥子を襲う。その日から夫との幸せを守るために犯●れ続ける祥子であったが、犯●れながらもカラダは快楽を求めてしまっている自分に気づいてしまう。そして、夫は自ら上司の肉棒を求め淫らに絡む祥子の姿を目撃してしまう…。










旧作の良し悪し 良し:田淵が変な方向の演技をしていない。女優が可憐 悪し:画像がいまいち。女優の付けまつげが如何にも付けまつげ。
まだ、肉脂が乗り過ぎていない頃の「祥子」嬢作品。 小生に於いては、エロの魅せ付けよりも、 ドラマ部の方に、力点が置かれ過ぎていた…。。。
購入品を見直したら、秋山祥子さんは、ボディがほどよいむっちりした感じがよく、感度がよさそうなオッパイや、適度な下のヘアーもかわいく、ちょっと付けまつ毛が長いが、美人です。 田淵氏演じる専務が、結婚した元部下の祥子さんを我が物にするために、様々な策をしかけ、ねっとりと、時に優しく、執拗に祥子さんを弄び、落としにかかります。 また、祥子さんは、表情の演技が出来て、最初の裸にされ、嫌がりながらも、乳首を攻められ、敏感に感じて震えるシーンは秀逸で、また、最後、身体もそして心も抵抗できなくなり、自ら進んで求めにいくところもエロいです。 難点は他の方も触れているとおり、旦那役は、風貌含め、演技も今一つな上に、特に最後の演出は不用です。 しかし、祥子さんの素晴らしさと、偏狂な専務役の田淵氏の好演が補い、最高で、他作品も今更ながら見てみたくなりました。
女優、男優双方の頑張りが見える傑作作品。 自分としては秋山祥子さんの代表作と位置付けています。 秋山祥子ファンでなくとも寝取られ作品の傑作として買っておきましょう。
祥子さんが、専務(田淵さん)に堕ちて行く様子が上手く描かれた素晴らしい作品。しかし、祥子さんのご主人役の男優の演技が学芸会レベルで最悪。台詞は全て棒読み。何とかならないかと思ってしまいました。さて、最初自宅で専務に襲われた時、もう少し抵抗すると良かったですね。あの時、専務がクンニで祥子さんのマンコの中に舌を出し入れするのがとてもエロかったです。次はまた祥子さんの自宅にて。深夜なのに電話をかけてもご主人は出ません。祥子さんはどこかに専務が拉致しているのではないかと思ってしまいました。このあたり、専務はとても上手く行動しています。最初に引っ越し祝いで渡した花束をもみくちゃにしたのも計画の上だったのかもしれません。祥子さんはご主人が何かされるのではないかと気が気ではありません。たまらず専務に連絡を取ると、一度でいいから専務の事を受け入れるようにと言われます。祥子さんが決心して、専務に電話すると、何と祥子さんの自宅の前に来ています。それから専務は祥子さんの身体を弄びます。その様子は密かにビデオで録画されていました。そして行為が終わると、ご主人から祥子さんに電話がかかってきます。ご主人は専務から急な資料作りを頼まれて、地下室にこもり切りだったとの事。そして、翌朝、突然専務が祥子さんの自宅にやって来ます。ビデオをネタに祥子さんは脅されて、またまた弄ばれてしまいます。祥子さんは次第に専務の事を受け入れ始めている事に気づきます。次は、逃げ出すように、ご主人の叔父さんの別荘に行きます。誰にも伝えたくないと、ご主人のスマホを車の中に置いていかせます。しかし、祥子さんが疲れて一眠りして起きると、またまたそこに専務の姿が。ご主人の元にメールが入り連絡を取ると、後を追いかけたのか、偶然近くに釣りに来ていたと。その後色々あって、3人でお酒を飲んでいると、ご主人は酔いつぶれて眠ってしまいます。専務は突然裸になって、祥子さんを求めます。祥子さんの身体は完全に専務を受け入れていて、後は心を開くだけ。そして段々心も開いて行きます。「身体が頭を支配しそう。もう堪える事は出来ない」と。祥子さんは温泉の中で専務とキスをして、堕ちてしまった事を自覚します。「私の身体は頭が止めようとしても、止まらなくなってしまった」最後は自ら専務の身体を求める祥子さん。モザイクが薄く、何かと想像できたのが、また良かったです。