
【久留木玲 緊縛解禁!!】汗から香る、オンナの匂いに欲情する養父…。玲は5年前に母親を亡くし、母の再婚相手である義父と2人で暮らしていた。ラグビー部のマネージャーとして充実した青春を過ごしていた玲。毎日汗だくになって帰ってくる少女の匂いに、やがて義父はよからぬ感情を抱き始め…。大人の醜い劣情によって監禁され、欲望のままに犯●れ中出しされる地獄のような日々…。本格麻縄緊縛SM作品。










可憐な久留木さんが無残にやられる、いいですねえ。ホントいい女優さんだった。
玲ちゃんならもう少しやれるはずです。 この作品でお約束のへそ舐めはOKですが、ローソク攻めではお尻しかやっておらず残念でした。
制服女子が義父に緊縛調教されてしまう今作にはおへそ綿棒責めや舐めが。 ・第一章 布団の上で上半身を緊縛した彼女の体を堪能する男。 やがて舌先はおへそへ。 17秒ほどの舐め。 両手で穴を広げて計15秒の舐め。 穴に唾液を落とし、へそを引き伸ばして染み込ませる。 そして6秒の舐め。 ・第三章 四肢を拘束されて座卓に仰向けになった彼女を弄ぶ男。 おへその表面を指先で周回し息を吹きかける。 ムニムニ開閉したら男が取り出したのは綿棒。 25秒の浅めの綿棒責め。 二つの綿棒でおへその形を変えつつ計7秒の舐め。 そしてへそに綿棒を刺したままキープ。 さらに綿棒を5本に増やし、彼女の陰部から滲み出た愛液を付けて46秒の浅めの綿棒責め。 計6秒の舐めから11秒の浅めの綿棒責め。 唾液を注ぎ三刀流で20秒の浅めの責め。 そして最後は一本綿棒で37秒の責めによりへそイキ。 ありがたい長尺のおへそプレイだが綿棒の入れ方が浅い。 垂直に差し込んでもっと深く責めてほしい。 綿棒の本数は最大二本で良い。多刀流は責めが雑になりがち。 それからおへそを指で責める時は周りを表面的に扱うのではなく、しっかり穴の中まで指先を差し込んで欲しい。
女優さんの演技はなかなかです。素晴らしい。でも、攻めがやはりソフトすぎかな?もう少しハードなのは、期待するほうが無理かなぁ?片足吊りや台に貼り付けてからの攻めがあまりにも脆弱過ぎました。
玲ちゃんの肌の色に白いハイソックスが映えて美しい、縛られてる姿も、漏れる声も美しい。たまらないです。