
【中城葵 緊縛解禁!】失うものは何もない。そう思っていた少女に突如として襲い掛かる男の魔の手。地獄のような日々の中で、これまで気付く事のなかった’思い’に気が付き始める…。緊縛調教、強●絶頂、ローソク責め、無情な中出し…時は既に遅し。理性さえも失いかける徹底的な調教に、少女の心は深い闇の沼へと誘われていく…。無垢 本格SM緊縛ドラマ作品。










制服美少女中城葵はそのスレンダーパイパンボディも良いがその物憂気な表情が素晴らしい、制服で、全裸で緊縛され中出し快感に浸ったあとの表情が良い。制服美少女とその表情こそが彼女ならでは良さである。
制服女子が緊縛調教されてしまう今作にはおへそ舐めが。 ・第一章 和室にて。 座布団の上に彼女を仰向けにし、スカートを脱がせておへそに注目。 指先でおへその周りを周回する。 葵「どこ触ってんの...」 男「すけべなへそしてるなぁ...」 葵「何よそれ...やめて...」 尖らせた舌先で腹筋を舐めていく。 葵「気持ち悪い...そんなとこ舐めないで...」 そして舌先が穴に潜り込む。 31秒ほどのおへそ舐め。 葵「そんなとこ舐めて...何が楽しいの...」 再び周りを焦らして穴に舌先が差し込まれる。 するどい舌先が穴の中を刺激するように14秒ほど舐め。 葵「いやぁ...」 41秒ほど貪るような吸い付きと舐め。(やや舐めてるところが見えづらい横からのアングルなのが惜しい。) さらに穴を周回してレチレチと細い舌の動きで5秒の舐め。 腹筋に舌を這わせて吸い付く。 唾液を落とし2秒の吸い付き。 唾液を落とし3秒の吸い付き。 唾液を落とし4秒の吸い付き。 指でのいじりがないのが惜しい。 この男優は穴への指の入れ方が巧みなので次回起用する時は必ずおへそいじりを導入してほしい。
美顔で、筋肉質の美裸体である「葵」嬢。 期待値が高すぎたのか、思いのほか縄映えもせず、また本射部も無かった。
このシリーズ、私は過去に、あおいれな、麻里梨夏、加藤ももか、美谷朱里、枢木あおい、渚みつき、が主演している6作品を購入・視聴した。他の作品については、「後半クライマックスのセクロスでヒロインが全裸であり、かつ上半身が後手縛りにされている」ことを条件にレビューを参考に購入を検討していた。 中城葵のこの作品は「白ソックスをはいたままにしている」ことを除けば上記の条件を満たしている。1998年生まれの中城はこの作品の撮影時は22〜23歳だが、色白ですらりとした容姿はセー〇ー服姿がよく似合っている。パイパンであることもヒロインの清楚な印象を高めている。 他のレビューと重複するので作品内容についての詳細な言及は割愛するが、共演の男優・佐川銀次との相性が抜群なのである。前半の責めでは中城の台詞回しはややぎこちないものの、台詞の間の取り方や佐川との掛け合いは合格点だと思う。 無垢レーベルの看板シリーズと言っても過言ではないこのシリーズで、これだけの水準の作品は少ないのではないだろうか。中城葵のファンでなくても、美少女が緊縛されて責められるパターンの作品が好みのユーザーに安心してお勧め出来る優れた作品であろう。
このシリーズの特色である制服美少女が汚され、最後はSMチックに責められる展開が堪能できる。男優さんの責めはいつものお二人よりはストイックかも。