
【百瀬あすか緊縛解禁!】父の仕事の都合で叔父の暮らす家に1週間だけ住むことになった少女あすか。親族からもクズ呼ばわりされ嫌われ者の叔父だったが、あすかは彼の優しい一面を知っており信じていたのだが…。理不尽に売られた少女の身体。監禁され、抗うことのできない緊縛調教に少女は必死に耐え続けるのだった…。百瀬あすかSM緊縛初挑戦で麻縄、蝋燭責めに悶える!










制服女子がクズ叔父に緊縛調教されてしまう今作にはおへそ舐めが。 ・第一章 布団の上に仰向けにした彼女のスカートをめくりあげるとおへそが露に。 19秒のおへそ舐め。 あすか「やっ、何してるの?気持ち悪い...」 スカートを脱がせて穴を拡げる。 男「よく見せてみろ。」 指の腹で表面的に6秒ほど撫でる 男「こんなとこいじられたことないだろ。」 あすか「やめてよ...触らないで。」 男「大きく広がった...いいへそだ。綺麗だな。」 あすか「見ないで...」 33秒ほどの観察。 唾液を落とす。 あすか「いや、何したの?」 9秒ほど指の腹で撫でる。 あすか「触んないでよ、気持ち悪い。」 そして4秒ほどの舐め。 あすか「いやぁ。」 男「そんなに感じるか?」 あすか「気持ち悪いだけ...」 8秒の舐め。 4秒ほどの舐め。 15秒ほど広げて観察。 唾液を落として13秒ほど指で馴染ませる。 男「へその綺麗な女はなぁ、風俗店では稼げるんだよ。」 ペロリから7秒の舐め、舌ピストン、3秒の押し込み。 6秒の舐め。 5秒の舐め。 小指を差し込んで9秒ほど振動を与える。 男「広げてやる...」 19秒ほど広げて観察。 12秒の舐め。 あすか「いやぁ、舐めないで...」 5秒ほど指の腹で撫でる。 19秒ほど指の腹で撫でつつ下着の上から隠部を貪る。 穴に唾液を注いで池を作る。 あすか「いやぁ...何?」 プルプルと振動を与える。 あすか「本当に気持ち悪いんだけど...遊ばないでよ、人の体で...」 3秒ほどの舐め。 あすか「どんだけそこ好きなの?変態...」 3秒ほどの吸い付き。 長尺のおへそプレイはありがたいがややメリハリに欠ける。 おそらく最初から最後までどのようにおへそを責めるかの流れが定まってないことが原因ではないか。 観察の尺→指入れ・いじりの尺→舐めの尺のように何をするか時間ごとに区切って決めておくべきだろう。 それと指でおへそを責める時は穴の奥まで差し込まなければ意味がない。 小指を穴に差し込むのは良かったが、指の腹で表面的に撫でる責めは不要。 おへそ観察をする時はアップで正面から映して欲しい。 舐める時は尺を細切れにしすぎす、集中的に舌を穴に入れ続けて欲しい。
ストーリーがとても好きでほかの女優も見てみたいとおもいました
緊縛好きなら視聴すべき。 このシリーズありそうでなかったガチの胡座縛りで凌辱、そのシーンでの半分諦め半分まだ反抗の表情最高過ぎる。
百瀬あすかさん、いいですね~~。 程よい乳房、つんとした乳首、生えっぱなしの陰毛。スタイルは申し分なし。 ストーリーはちょっと無理があるが、十分楽しめます。
本作もシリーズ定番の展開だが、最初の緊縛され凌●されるシーンで、 他シリーズだと女性が感情的な台詞を吐き、それでも良いのだが、 本作は論理的な台詞で男を拒絶するが、これは既に体は感じていて それをひた隠す為にこういう台詞になったのかと想像出来き、とても良いです。 その後、凌●される度にだんだんと口数が少なくなり、最後は屈服し墜ちていく描写も良く、 行為も臍責め、胡座縛りでフェラも良いですが、電マ責めで一度だけ失禁も羞恥を感じとても良かったです。 ですが作品全体の水準が高いからこそ、父親の一時帰宅シーンの雜感が目立ってしまっていて、 玄関に父親を立たせるのなら、娘に猿轡して叫ぶことが出来ない様にした方が良いと思うのだが。 また予定では一時ではない帰宅だったはずで、その時はどう対処するつもりだったのか。 やはり、悪党自ら動いて父親が帰宅出来ないようにし、それを女性に知らせ救援される期待を打ち砕く展開にして欲しかった。