
長男の剛史は、若くて美しい義理の母親・美紀に恋心を抱いている。それに気付いた次男の太一は兄からの借金をチャラにしてもらう為に、二人の仲を取り持つことを企てる。しかしその行き過ぎた企てにより、剛史と美紀は母子でありながらセックスをしてしまう事に。さらに二人の関係に触発された太一までが美紀の肉体を求めてしまい…。




















佐藤みきのファンなら満足出来ると思います。おっぱいも大きく揺れまくるので最高です。
カメラマン雇ってませんね。 編集担当も大した編集してません(というかする必要なしか)。 ストーリーも紹介されてますが、全くありません。脚本もありません。 尺を伸ばすために、女優さんのインタビューまで入れてます。 この時代にして本番2回だけですから、 120分収録にするにはこうでもするしかなかったのでしょう。 佐藤さんのオナニー。盗撮カメラで一方向からのみ。 盗撮モノならわかりますが、これは「ドラマ」です。 別個にカメラマンがいて、イイ画を撮るのが製作者の務め。 次男との本番。ほぼ、佐藤さんの上半身のみ追うアングル。 プロのカメラマンではなく、下っ端のスタッフですからね。 監督に「とりあえず佐藤さんの顔を追え」と指示があったのでしょう。 いつもは汗をにじませながら激しく悶える佐藤さんですが、反応ニブ! 男優が下手くそなのでしょう。 長男とのお風呂場でのイチャイチャ。 佐藤さんの泡踊りは見たいが、男優が泡踊りなんて、ねえ。 しかも男優が巨乳(爆笑)。こいつの乳房がチラチラとフレーム内に入って 気持ち悪いッたらありゃしない。 長男との本番。お風呂場からの流れなのに、お二人ともガッチリ着衣。 脚本無しじゃ休憩後の撮影はこうなりますよね。 そして、こちらも上半身のみ追っかける。 確かに佐藤さんは、 裸になるだけで充分にオトコを興奮させる稀代の女優さんです。 でも、裸になってもらったところで気を抜いてしまっては・・・。 ヌキすぎですが、このメーカーは。
ストーリーはベタなものですが、佐藤美紀の体が十分堪能できる内容でした。 こんな魅力的な女性が母親なら、スケベなことをしたくなってもしょうがないでしょう。 ストーリーはともかく、彼女の体を味わいたい人には、お薦めできる作品でしょう。
良くも悪くもない。 後半、男優がマグロすぎなとこがいまいちかな。
巨乳を満喫できました。とくに、兄とのセックスは誘惑する熟女のむんむんする香りがします。騎乗位も多く満足できます。兄があまりにも持てないデブちゃんですので、さきさんの演技がいきます。 最後のインタビューのアップはしわが目立ちマイナスです。