
息子の剛史と二人暮らしをしているきり子は、ある朝、寝ている剛史の勃起した股間を目撃してしまう。巨大にそそり勃つ息子のチ○ポを旨そうに頬張る母の痴態!非現実的な妄想にも似た危うい肉体の絡み合い!




















濃厚な熟女セックスを楽しめる逸品です。特に舐め技は圧巻。冒頭の口内射精を含む三回のフェラ、全身舐めがありますが、いずれもジュポジュポ音を立てる「見せる」フェラではなく粘膜と唾液が擦れる音のみの気持ち良さそうな実用的なフェラです。アナル舐めも尻の周辺を舐めまわし、足指も一本一本丁寧になめあげる舌さばきを見せてくれます。 新尾きり子さんムッチリガッチリ体型と小ぶりなおっぱいが魅力的な美熟女です。細眉くっきりの美人でもあります。 構成は、1フェラ抜き+2中出しセックスで都合3回の射精。セックスはそれぞれ40ふん、50分と長めですが、最初のセックスが息子に犯●れ落ちるセックスであるのに対し、2回目のセックス母主導の攻めるセックスで変化をつけています。メイクも衣装も2回目は上品な派手な奥様風に変わっています。惜しむらくは、新尾きり子さんの性技の高さで最後は同じように見えてしまう点と、若干、演技過剰に思える点です。 母子交尾ほどのストーリー性はないですが、美熟女の濃厚なセックス目的では満足できる内容でした。
朝、起こしにいった息子のあそこを見て母がフェラを始める。息子は感づいたが、そのまま寝たふり→翌朝、息子を起こしに行き、そのままパイずり、マンずりしているところ息子が起きて、フェラ強要その流れでセックスに→親子の合意セックス。 上記の様なストーリーですが、最初のフェラに至るまでのナレーションや前振り妄想シーンもなく、台本も杜撰で各シーンの導入の台詞がほとんど無いので、あまりにも唐突に事が始まりかなり違和感を感じる。 2度セックスシーンがありが、その反応、あえぎ声、表情などは良く出来ているし、女優のヘアメークを変えたり、中出しも1回目は正常位、2回目は騎乗位でやるなど、映像上の工夫はされている。 映像面と女優は良いので、この評価にするが、ストーリー、台本は、何とかすべきでしょう。
母子近親相姦モノが尽きないのは、それなりのニーズがあるからなんでしょう。これほど一般的に普及しているというのはAVの世界だけでしょうが、個人的には想像するのもオゾマシイ世界です。ファンはあくまでフィクションと割り切っている訳でしょうが、それにしてもオッサン男優を使わざるを得ない、重大なハンデを負っているという問題は常に付きまといます。この作品はまだマシな方ですが、結城みさ等の明らかに30歳台の女優に、生活感も露な中年男優を絡ませて母子相姦モノを仕立て上げる監督の豪腕振りには唖然とさせられます。きりこさんは35歳前後のようですが、一見40台にも見えて、このジャンルには向いているようです。この方は相当なキス好きのようで、頻繁に息子の唇や舌を貪っていました。キスフェチの方にはお勧めかと・・。
スレンダーながら熟女らしく 垂れ始めた貧乳と、控えめな 乳首がそそります。 お腹周りも齢相応に肉付き始め アナルまで生えた整えた豊かな 下の毛がポイントです。
1.寝ている息子のちんぽをフェラヌキ。 2.寝てる息子の横でオナニー。息子が起きると濃厚sex 3.足の指までベロベロ舐めて、顔面騎乗中だしsex プレイ回数3回とちと物足りない気がするが、フェラのときのバキュームフェラはすごい。らすとのからみの騎乗位の腰ふりもさすが