
本当は父と母と息子の真輔と3人でここに暮らしているはずだった。しかし夫と母は息子の教育の違いで意見が食い違い、父は別にアパートを借りていた。母に甘える息子、息子を過保護にしてしまう私…そんな母と息子が嫌いで父は出ていった。そんな時、母は息子の自慰行為を見てしまった…そして。




















ながえの加藤さんは、どれも桁違いのエロさで 言うことない。 これも、相姦もので悪くなかった。
まず、M字開脚されたときのラインが美しい。 「夫より息子がいい」と童貞息子にいきなり絶頂を味わわさせる作品が多いがこれは異なる。 他作品にもタイトルでは「母の性教育」などを掲げているものもあるが、息子が成長している過程が見える作品は皆無である。 この作品はそれが見える珍しい作品。 最初の2回は母を襲って●す(挿入できずに混乱している息子を見て場所を教えてあげてしまうが、それでも母の側が性欲でそれに応じている描写でないのがいい。) とにかく入れて無我夢中で腰をやみくもに動かして余裕なく膣内に出してしまうだけ。(母も快感どころではない) その後、不仲だった父親が怪我をして家に戻って来る。 人が変わったようにおとなしくなり体がきかないので母が何から何まで世話になっている。 これに嫉妬すると共に母を自分の女として扱うチャンスが少なくなる。 しかし、この時間を生かして息子も成長した。 最後は大人になったオスとしてペースを考えた律動をして母に「どうしたの」と聞かせる。(母さんを気持ちよくさせたくてと答える) 母も前の性的に未熟な我が子ではなく、 成熟した大人のオス・対等のセックスパートナーとして応じる。(やりまくりでないストーリーで母が自主的に騎乗位をするのはその象徴と他作品でも受け取っている) 母子ともにこのセックスで満たされる。 母の要望に従って膣外射精もできるようになっている。 もっと「最初の数回は未熟でとても母のセックスパートナーたりえなかったが短期間のうちに上達して母と対等以上のオスになった」という作品があってもいい。 日常描写は過保護ぎみではあるが、息子をペットのように扱ったり自己決定権を奪ってスポイルするような「悪い過保護」感はなく、息子もそれなりに健全に育っている家庭のように見える序盤が良い。 息子もそれなりに健全なハイスクールライフを過ごしているようだが、思春期の挫折を経験してしまう。 そこで過剰にかまってしまい息子を欲情させて犯●れることになる。 ただその後も簡単に堕ちない日常を描いているのもよし。 最後のシーンは母も犯●れた際に女になって呼応するが大学進学後は彼女を作り、帰省しても求められなくなった旨の回想で終わるグッドエンド。(ラストのセックスの後、息子が強く望めば母も事実婚の息子の妻となる関係の継続に同意したであろうけどこの終わり方も良い)
あやのさんはスタイルいいし美人だし、演技も上手い。 邪魔なオヤジとの絡みもなく、シナリオも期待通り。 残念なのは、熟母というには若過ぎるところかな。 タイトルにそれがつかなきゃ星5つ。
あやの母さんと息子くんの濃い男女な接吻は、そそります。 全編通して、キスと手マンとクンニが、妄想ゾクゾクです。 後展開としては、おかあさんが女としてめざめ、母子の求め愛が深化して欲しいかな。 あやのさんの、お淑やかな顔と熟ボディー、ほんと、エロです。
息子「真輔」(細田あつし)を溺愛する「加藤あやの」。呆れた夫「為男」(末藤為男)に別居される。 帰宅して子供部屋に閉じこもる真輔を、案じる。 久々に帰ってきた為男に真輔を部屋から出してくれと頼むが、そういうところが嫌なんだと断られる。 翌朝、真輔に何があったのかと訊くが、黙殺される。 部活を終えて帰宅した真輔が、子供部屋のベッドでセンズリ。 買い物から帰ったあやのは、開いた扉から子供部屋を覗いて、真輔の自慰を目撃。 身繕いして現れた真輔に、謝る。 好きな子に振られた、ショックで昨日は部活をサボった、その子のことを考えてオナニーしたと打ち明けられる。「軽蔑するよね」と卑下した真輔が、また子供部屋に閉じこもってしまう。 子供部屋に入ったあやのは、「母さんがしてあげようか?」とベッドで野球のユニフォームのズボンとブリーフを下ろして手コキ。 箍の外れた真輔に、乳首を吸われる。夢中でしごいて射精させる。 翌日、浴室にしゃがみこんでタイルを磨けば、帰宅した真輔にスカートの奥を凝視される。 キッチンで乳を揉まれる。 床に押し倒されて、乳首や陰核をねぶられる。 挿入を焦る真輔が不憫になって、「ここ」と膣口に怒張を導く。正常位で筆下ろし。吸茎して、舌を絡める。 和室に布団を敷けば、正常位、後背位、正常位で中出し。 翌日、浴室のタイルを磨けば、帰宅した真輔に抱きつかれる。唇を貪られて、乳首を吸われる。イラマされて喉射。 和室の布団で眠れぬ夜を過ごす。 忍びこんで掛け布団をはぐった真輔に、乳首を吸われる。舌を絡められて、指マン。正常位で膣内射精。 朝、為男が右腕を怪我したと知らされて、病院へ。 アパートに引き取った為男を、子供部屋に寝かせる。 為男を介護するが、真輔に嫉妬される。為男の眼を盗んだ真輔に、躰をまさぐられる。必死に退ける。 夜、為男の歯を磨いて、歯ブラシやコップを洗面所に戻す。 リヴィングで勉強していた真輔に、抱きつかれる。胸をしだかれて、唇を貪られる。尻を揉まれて、乳首を吸われる。 ソファで即舐めされて、たまらず即尺。 寝言を言う為男に冷やりとして、和室へ。 布団で舌を絡める。乳首やアナルをねぶられて指マンされ、乳頭を舐める。正常位、菊一文字、対面騎乗位、背面騎乗位、後背位、正常位で腹射、べろキス。 大学に進学してアパートを出た真輔は、恋人を作って、あやのも求めなくなる。