
「僕はこの電気ショックを使って玲を救いたいんだ。誰もやってこない安全な場所に連れていきたい。僕のちんちんにしゃぶり続けてくれて、狂ったようにオナニーしてくれて、僕のことを好きになってくれれば、もう大丈夫。電気さえあれば、玲ならできるよ。頑張って。」シリーズ史上最高電圧100ボルトの電気ショックが少女、久留木玲を襲う。彼女は絶叫してのたうち回り完全に心を失う。悲しいセックス人形になっていったのだ。



















電流で痛い目にあわせて言うことをきかせるようにする、という発想は間違ってないと思うんですよ。実際、久留木玲さんが苦しんでる場面を見て、きちんと撮ってくれればそそられるだろうなあと思いました。 ただ、こういう作品は見る人の性欲をいかに刺激できるかという点がなにより大切です。その点でこの作品は基本的に間違っているでしょう。 まず、映像にリアルな感じを持たせるため、あるいは切迫感や緊張感を生むため(たぶん)にカメラを不安定に動かす手法はよく採られますが、そのせいで映像がものすごく見にくくなってしまっています。やるならもっとさりげなくやってくれないと。「見づらくて集中できないよ」と見ている側に思われたらその時点で失敗でしょう。 また、同じ目的で(たぶん)アップを使うというのもよく使われる手ですが、これもやりすぎで失敗しています。久留木玲さんは演技がうまくて、ちゃんと泣ける女優さんなので、顔のアップ自体は好きですが、これが多すぎる上、カメラが寄りすぎています。 また、彼女を監禁している男がときどき怒鳴るのもうるさくてこちらの気持ちを削ぎます。こんな異常なことをするのですから頭がおかしいのに決まっていますが、その異常性を際立たせるために怒鳴らせているなら逆効果。また、この男の「魂の叫び」みたいなものを表現したいのであれば、それはこの手の動画の目的から外れているので、よそでやって下さいということになります。 久留木玲さんの作品なので楽しみに見始めたのですが、がっかりしました。
電流いいねー 実際はわからないけど やってないなら電流流してほしい!! 批判する人はいるが 1人のマニアの為にもっとリアルな 現実に電流流すとこうなるよ!! ヤバいでしょ!! って感じのビデオを 沢山のマニアが待っています!!
100ボルトの”電流”で死ぬ、というレヴューがいくつかありますが、V(ボルト)は電流ではなく、電圧です。安全対策をして流せば、100Vでは死にません。200Vでも死にません。危険なのは電流の方です。単位はA(アンペア)。
100ボルトの電流は普通に人間殺せるからやめてほしい。虐●を見たいわけじゃない。久留木玲さんはホントに好きな女優さんなので。いくらなんでもやりすぎ。本来なら評価はマイナス評価にするところですが、女優さんの命が助かった事に免じて★1つ付けました。もう二度とこの作品は見ないです。ただ過激な虐●作品なら要らない。
うーん、一体何をしたかったのでしょうね。 レビューを読む限り、 通電はしていないのですね? そうならば、久留木玲さんは素晴らしい 演技力でしたが。 見ている方は電気ショックのトラウマに なりそうです(W) 久留木玲さんは罠にかかった 獰猛な野生動物みたいでした。 泣き叫び歪む表情フェチ?なら オススメかも知れません。