
なっちゃんは放課後、部活終わりにホテルにやってきた。彼女は、誰かに暴力を振るわれることが一番の幸せと思いこんでいる。でも、電気ショックは強すぎた。体は震え、痙攣、失神してしまう「あれ?好きじゃないの?」と思った男は彼女を電気ショックが好きになるまでひたすら通電させていく。彼女は、果たして電気をかけられることが好きになるのか。佐野なつの、電気におびえ、求める目が全ての男を勃起させる確信があります。




















ビリビリの効果音がうるさ過ぎで正直リピは無いですね。作品としては猟奇的なところで言うと悪くは無かった。
最近、明らかに画質が劣るのに、途中でスマホとか家庭用ビデオカメラ画面に切り替わる作品が多いのが残念
先に・・・佐野なつさんの演技力、本当に最高です。演者としてすごく魅力を感じます。 ですが・・・ カメラワークも凝ってるし撮影環境は悪くないのに、台本に無茶がありましたw 電気ビリビリ効果音まで入れてあってスタッフさんの労を感じるだけにとても残念。 あと、佐野さんのチャームポイント、潮吹きがほとんどないところもイマイチの原因になっていると思います。 せっかく学販衣料を着ていて部活女子が似合う女優さんなんだから、 腹ボコの前にどこが感じるかとかワイヤーを巻くシーンを挟みながら徐々に懲らしめていくとか、せめてそういうシーンを入れて撮影しないと・・・。 結局、途中から 「やっつけ仕事になってきてない??」を感じ、とばしながら見てしまいました・・・。 痛いとかゴーモンとか縛りはベイビーなエンタメさんやシネマのマジックさんでみなさん見慣れてしまっているから、それ以上のものを電気ショック企画だけで制作するのはさすがに厳しいかと・・・ 結論、 「軽い電気ショックを与えながら、体をすみずみまで検査し性癖を開花させ潮吹きを接写」 位の方が佐野なつさん主演だと萌えると思いましたw次回作へ期待しますw
はっきり言ってリアリティが低いのでその点で萎える人がいるかもしれません(僕は萎えました) ネタバレになりますが例を出すと佐野なつに銅線を巻きつけた状態なのにカメラマンもいる浴室で水を掛けたり、お腹に銅線巻き付けているのに普通にセックスし始めたりしました。微弱な電流が流れているのかもしれませんが少なくともしっかりとした電流が流れた時の反応ではなかったので(仕方ないですが)あくまでも作り物として認識していないとハードル上がって悲しい思いになります。残念な部分が多くみられたが佐野なつの演技力によりかなり救われた作品だと思いました。絶望に満ちた表情で涙を流しながら(フ´^ェ^ラ)をするシーンではとてつもなく興奮してしまいました。佐野なつが好きな方であればそれを見るためだけに買っても損はしないと思います。僕は佐野なつが大好きなので買ってよかったと思いました。
実際にいる裏垢女子の女の子をオマージュして作られた作品。 世の中には痛いこと・苦しいことが大好きな女の子が本当にいる。 その中でも、男側の願望である、苦しんでいる女の子が見たいと言う欲求を ちゃんと表現してくれているので最高。 中でも裸に両足電極ワイヤーで縛って射精させるまで電気流すと脅して 必死で泣きながら男のチンポをしゃぶって叫びながら手コキするのは もうこの作品でしか見られないぐらい最高。 可哀想は可愛い。