
国会議員・宮野のスキャンダルを暴露した美人キャスター・あずさだったが、真相を知る証人が失踪…更には激怒した宮野に放送局の解散を要求されてしまった。解散の撤回を望むあずさに、宮野はある条件を突き付けたのだった…。












長澤あずさ扮する硬派な情報番組のキャスターが権力者に圧力をかけられた挙げ句、アダルトチャンネルのキャスターにさせられ…しかも超極小ビキニ姿で犯●れてしまいまうという中身。 ここまでは良かったがあとはただ間延びした様子が続き、いつの間にか闇落ちしたのか全裸姿でセックスするのを楽しんでいる…という所でおしまい。 どこか観てて雑な進行を覚えたのと、もう少し嫌がる様子で眺めていたかった。
長澤あずささんがいい・・売りの巨乳だけでなく、からだもムチムチして陵●向き。 よくわからないストーリーは無視して、彼女を見ていたら魅了される。ファン向きにオススメ。
誰かさんは、エロ小説の巨匠と称されていましたが藤隆生の原作本を一度読まれたら解ると思いますが、主人公の職業と若干シチュエーションが変わるだけで作品内容、エロ描写はすでにワンパターン化していて新鮮さが無い。だから、藤隆生脚本シリーズ視聴する場合は自分好みの女優、企画で作品選びした方がいいかもしれません。ワンパターン作家と迷走続けるアタッカーズの演出がコラボした所でいい作品が出来る筈も無く、この作品も多少強引な物語展開、大した調教もしないのに早く完堕ちするキャスター、結果性奴●に成り果てる内容。この女優さんの他作品観てないので何とも言えないけどグラマーでいい女優さんなのに演出が悪いのか演技がとても白々しい。作品内容では、二つ星だが女優さんの演技を除いて女優さんが好みのタイプだったので三つ星評価。
ダークな展開というわけでもない、調教シーンがあるわけでもない、恥辱シーンと呼べるものもない、つまり出演女優の弛んだ肉体のように締まりのない展開だった。 女優の肉付きは良いが、大根演技に白けるストーリーでは却って不快。中途半端な作品でした。
エロ小説の巨匠、藤隆生先生が脚本 期待度大大大を裏切る、まさかのアタッカーズ なんでこうなっちゃうんだろうか