
詩織は、ボランティアの仕事を終えた後、アジアの国境地帯に立ち寄るがホテルで何者かに拉致される。気付くと地下牢で、色々な国の男がセリのために集っていた。詩織が帰国しない事を心配した彼の高志は、国境地帯に向かうが…。












アタッカーズの奴●シリーズでは結構良く出来ているんじゃ ないでしょうか。 SEXシーン中はだんだん井○遥に似て腕を後ろにつながれ首輪の全裸姿はエロく3Pやアナルファックもありいったい何回SEXしてるんだろうと思い息子は勃起ぱなしでした。 恋人役と屈辱セックスや4P5Pは無いがそれでも大変満足でした。
女優は桜井あみ一人だけで、徹底的に犯●れ続ける。設定は二番煎じだし、セットもずっとシンプルだけど、ただただ犯●れ続ける桜井あみがすごくいい。 余計なシーンがほとんどなく、とにかく犯●れるシーンだけえんえんと見続けていると、だんだん感情移入してくるから不思議。 シリーズでこれが一番よさそうだね。
エロさとか、女優の美しさとかより(桜井は十分美しいが) 外国で異人ばかりの中でセックス商品として見世物にされ 犯●れる不幸な日本人女という構図自体に興奮するタイプ には非常に楽しめる 桜井はそういう意味では作品によく合う か弱く、はかない感じ、あまり演技がうまいとは言えないが 自分の身に起きていることの非日常性に現実感を失って 膣にぶち込まれても、口に突っ込まれても、感覚がマヒ したように犯●れる様がよい 徹底的な悲惨さの中でひたすら陵●が続くことが 嗜虐的でよい 穴という穴に肉棒を入れられ精液を出されるシーンが 続きまくる 英語、中国語はネイティブ 熟女の中国女がよい 熟女が若い女を男どもにやらせるときのいやらしい笑いが最高 あみのケツの穴も犯してやりますよ、とか言っている 変態好色の背広の中国人もいい感じ あみがこの変態にケツをどうされているかなどと考えると かなり勃つ
もうこのシリーズには期待してないけど桜井あみが好きなので、第二章を見た勢いで鑑賞。 その第二章とほぼ同じ展開が3時間近く続くのは拷問に近かった。 第二章よりマシなのはファーストレ●プをショーとして行ったところくらい。 桜井あみが好き、その一点だけでがんばって抜いた。
桜井あみちゃんが虐められるのは良かったのだけれど、作品としては低レベル。 C級男優たちの単調な責めのワンパターンなカラミ。 恋人役の男がいつまでもあきらめずにくっついて歩いている不自然な展開。 英語のレベルの低さにも閉口した。 少し長ったらしいのでもう少しスリムに編集して120分くらいにしたら良いと感じた。