
難しい裁判で連勝を重ね、注目を浴びる女弁護士、衿子。その腕を見込まれ、レ●プ事件を起こした資産家・海藤の息子の弁護を依頼された衿子はこれを断わり、父親と共に拉致された挙句、犯●れて監禁されてしまい…。












性犯罪を起こしたバカ息子の弁護を断ったことで悪徳実業家に目を付けられた女弁護士(夏目彩春)が拉致・監禁された挙句、蹂躙されまくり、性奴●へと堕とされていく。 弁護士役を好演した夏目彩春は作中の大半が全裸姿だったので、彼女の美しい裸体を存分に観ることができ、全裸好きには嬉しい演出だった。 また、彼女がヤラレる時の苦悶に満ちた表情にもソソられた。 共演の杏奈りかが蹂躙されるシーンもなかなか良く、ドラマ自体の出来も含め、楽しめる作品だった。
理由もなく、女弁護士の作品に2人の女優が出ているというだけで見ました。通常の世界だったら絶対起こり得ない、このメーカー独自の世界観がいっぱいな残酷な作品でした。女弁護士と父親、弁護人の親子、女弁護士の恋人、もう一人の女優さんの設定が見事はまっていて、見事なドラマに仕上がっています。ただ、いわゆる本来の購入目的としては、作品中俳優さん同士はバラバラ(単独)だったのが少し残念です。2人目の女優さんも期待通りで良かったです。
夏目彩春当時30歳、知的な雰囲気の美人でおっぱいは小さいが美乳、美マン。 今回は女弁護士役で、いたぶられながらも強気な態度を見せるなど、役に入っているのはいい。 また、2人がかりで犯●れるシーンが多く、両腕を押さえられ、ワキを晒すシーンが多いのは好印象。 ワキが見えていると女の色気は倍増すると思う。 ただ、父親が殺されてしまうのはやり過ぎで、これが減点事由となった。
夏目彩春さまのスレンダーボディは知的な雰囲気が感じられ、弁護士役にも合っています。 そんな美しい弁護士が拉致され犯●れてしまうのですが、良いです。 特にはじめのベージュのパンストを着用しているシーン。美脚が引き立ちます。 恋人同士ではないレ●プですから、キスがないのもむしろ自然です。 もう一人、杏奈りかさまは初めて見た女優さんでしたが、こちらも良かったです。
牢獄や地下室が舞台の作品は照明が暗かったり、カメラアングルが雑だったりする作品が多いので嫌いなのですが、これは非常に良いです。 特に中盤、二人に押さえつけれながらバイブでいかされるシーンは秀逸。 照明もカメラアングルも非常に良く、彩春ちゃんの表情も最高。 「いきます」と言わされる演出も興奮度高くて良かった。 私としては大好きな作品の一つで、評価が低すぎると思います。