
石田小百合、専業主婦。毎日映画を見てしまうほどの映画好き。夫との馴れ初めは好きな映画が一緒だったという。この日も待ちに待った映画が公開し、劇場に足を運ぶ小百合。しかし、映画そっちのけで小百合を見つめる男の姿が…。












発売から11年以上が経った2026年のゴールデンウィークに初鑑賞しました。 古い作品だけに、今では立派な美熟女という感じの夏目彩春さまも、この作品の頃となると顔立ちに可愛い雰囲気も色濃く、こういう感じもいいなと思いました。 AVで痴●というと、やはり電車やバスというのが多いですが、この作品のように映画館というのもいいと思いました。 牧場由美さんという官能小説作家の作品で、女性がポルノ映画館に入って、痴●されるというものがあり、結構好きで読んだものですが、それを映像で鑑賞しているような気分もあり、良かったです。 必ずしも映画館の客席だけではありませんが、確かに暗いシーンが多いのは確かです。ただ、それだけリアルな映像だと言えると思うので、この作品はこれでいいと思います。
なんか音楽とか効果音?が、すごく 自己主張しててウザい。音が大きすぎる。 女優の息遣いとか、そういった微妙な 音がかき消されて興奮なんかできないし 逆にイライラした。 エロシーンに音楽とか楽器演奏を入れて ほしい人なんて、いないんじゃないかな。 メーカーさんはAVの使用目的をよく 考えてほしい。 サンプル動画は音楽の挿入や大きさが 作品とは違うが、エロシーンに音楽が 入っているので、我慢できる許容範囲か それを見て購入を検討したほうが良い。 おススメはしない。
一番興奮するシーンはやはり映画館のトイレでやられてしまうところでしょう。 立ちバックから向きを変えて立位、とろーりと滴り落ちる映像はほんとうにやらしい。 賛否あるかとは思いますが、男優の保坂さんは良しとします。 (自分はどの作品も保坂さんには肯定的)(笑) 最後家に押しかけるのを変えれば、傑作になったでしょう。
夏目彩春当時30歳、正統派の美人で美乳、美マン。 男子トイレの個室でいたぶられて感じてしまうシーンはなかなか興奮した。 また、痴〇モノの場合、なぜか周囲の人に全く気付かれないことが多いのだが、本作の場合、おっぱいと下半身をむき出しにされて弄ばれているところを女性客に見られてしまうという一幕があり、ここも刺激的だった。 ただ、映画館だから仕方がないのだが全体的に画面が暗過ぎる。 それが残念だった。
夏目彩春さんを活かそうとしているとは全く思えない作品。 内容は何なの酷過ぎて訳わからん、ドラマとして見せたいなら構成をしっかり作らないと。 起承転結全くなし、ほかの方も書いていましたが結果は有って過程無し。 よって話に筋がない、結果だけ集めてもストーリーは出来上がらない。よく考えてみて。 無理やり見所を挙げれば後半の自宅でのスクリーン前でのカラミのみ。 これは只々夏目彩春さんの裸身美に頼つただけ、作り上げたとは言えない。【がっかりだ】