
病院を経営する父親が急逝。海外医療ボランティアに医師として従事していた美咲は急遽帰国。父親の遺志を尊重して病院の運営を引き継ぐ決意を固めるも、副院長・関口の悪しき企みによって彼女の想いは打ち砕かれてしまう。












夏目彩春 当時30歳、しなやかなスレンダーボディが実に美しく、喘ぎ声も色っぽい。 初めから媚薬を使用されるため、暴力的なシーンは一切ない。 四肢を拘束されて色っぽく悶える彩春に大興奮。 アタッカーズの作品にしては珍しく、バッドエンドではなく、お互いにwin-winの関係で締められるのも悪くなかった。
これは、田渕氏のネチネチした責めがマッチして凄く良かったですね。睡眠姦や手術台でのSEXシーンと田渕氏が院長席に座ったままさせるフェラチオシーンが特に良かった。
この作品どのシーンも良いのですが、やはり最後のシーンは美しいの一言です。 モザイクの薄い時期の傑作です。夏目彩春ファンでなくともこれは必ず買うべきです。
夏目彩春さん出演の作品です。知的で端正な顔立ちの女医さんがクロロで監禁されいたぶられるシーンは見応えがありました。
【★ ブルーレイ版のページに投稿したレビューコメントに1000文字を超えるため記述できない残りを、こちらDVD側のページに投稿させて頂きます。コメントの本体はブルーレイ版のページをご参照ください。★】 【ミステリーポイント】 (1)婚約者の素性について 産婦人科医であることは美咲との会話の台詞で分かる。彼の勤務先は院長室に飾られた白衣姿の写真、院長の左右に美咲と彼が並んでいる写真から、同じ病院だと分かる。しかし、彼が病院に勤務している場面は全く映らない。 (2)美咲と彼氏の性関係なし 院長の急死で1年2か月ぶりに2人は再会できたが、それがなければ婚約中なのに何年も会わずに過ぎた可能性がある。同棲を始めたのに2人の性関係は皆無。美咲が病院の仕事に集中している間、彼氏は美咲に遠慮し過ぎた。 (3)美咲と彼氏の関係性 美咲が婚約者を残して1年以上も海外に行ったきりになる事情と心情が不可解。帰国後は美咲が同棲中の彼氏と性交渉があったか無かったか分からないシナリオの意図が不明。婚約者は只の道化役として作中に登場したのか? (4)美咲の医療技術レベルに矛盾あり 本編の冒頭で、副院長の不在時に美咲が急患の緊急手術を代行した。実際の映像ではメスを手にして患部を見詰める彼女の表情まででカットされたので粗は出ない。後日、彼女の手術の技量を副院長が伝聞の形で褒めている。 他方、最後のチャプターで副院長から媚薬として渡された個別包装シートの錠剤が単なる普通の胃薬だと気付かない美咲の医療知識レベルが疑われる。それはシナリオの欠陥ではないのか? 【他のユーザーレビューに補足】 ・「理事長」「副理事長」としたユーザーレビューがあるが、本作では「院長」「副院長」と呼ばれている。ただし、実際に医療法人で理事長が院長を兼務する事例は多いと思われる。 ・そのユーザーレビューで「女優さんの嫌がり方が弱すぎる」という指摘があるが、それは麻酔と媚薬の相乗効果を想定していると解釈すれば、むしろ女優の演技が見事だったと言える。 ・同じく「極秘で病室を確保して、そこで女医とSEXをする設定がとても良かっただけに、もう少し見たかった」については、院内ではいつ医師に緊急呼び出しがかかるか分からないので着衣の性行為とならざるを得ない。着衣のSEXだけなら、私は2分半でもストーリーが成立するので十分だと思う。