
女がおかしくなるまで調教する闇の組織、通称・快楽拷問研究所。謎多き彼らの目的はただ一つ。極上の女にまだ見ぬ快楽を植え付け自分たちの玩具にするということ。今回彼らが目を付けたのは看護師として働く主婦の三沢揺子。












【概要】三沢揺子(ゆりこ)[希美まゆ]聖クーラルアモン病院整形外科病棟の看護師。結婚3年目。夫との性交は月1回だけで避妊中。闇の研究所が揺子を獲物として狙い、夫の浮気の気配に付け込んで揺子の実験的調教を進めていく。 【評価】病院が舞台のシナリオは間違いだらけで問題外。闇の研究所で使用する理論や器具類も虚仮威しだったが、希美まゆの容姿と演技が最高に魅力的なので星1個おまけした。 【粗筋】チャプター順に: (1)女体チェック(19分) 病棟勤務を終えた揺子を拉致。地下の研究所で眠らせたまま揺子の身体を所員が弄りまくる。目を覚ました揺子に男根を見せつけて動揺させ、正上位で挿入してクリトリスで往かせるが、初回は膣外射精で済ませた。大島所長がこれは共同研究の序章だと言って、揺子に膣往き体験用のディルド装着パンツを穿かせて解放する。 (2)研ぎ澄まされる感覚(28分) 病院内に侵入した大島所長が産婦人科の空いた処置室に揺子を拘束。玩具責めの後、手マンで潮吹き。クスコで膣を観察後、自らの男根を生挿入して揺子の反応を確かめる。最後は膣外射精して揺子の身体に大量に浴びせる。 (3)ポルチオ開発(35分) 病室でベッドメーキング中の揺子を大島所長が新入所員に襲わせて反応を確かめる。新入りが正上位で○し、最後は膣外で口元に射精。次に所長が器具を膣に挿入してポルチオ検査した後、自ら色々な体位で交わって、揺子が往くタイミングで子宮口に向けて中出し。 (4)恥辱の絶頂(11分) 休日に夫が外出して留守の自宅に大島所長が揺子を訪ねて来て、膣に器具を挿入して揺子の子宮口を刺激するだけ。 (5)快楽拷問研究所(53分) 夫の帰りが遅く、独り寂しく酒を飲んでいた揺子が、衝動的に研究所を訪ねる。研究所の色々な器具で刺激された後、男たちと4Pセックス。1人目は正上位から口元に顔射。2人目は正上位から騎乗位に変り、揺子が望んで中出し。最後に所長が自ら正上位で中出しして、精液を膣内に留めるため揺子にディルド付きパンツを穿かせて放置する。 【減点ポイント】 ・医学的な雰囲気を出そうと研究所のメンバーに使わせた用語がデタラメで逆効果だった。 ・病棟のナースステーションから揺子を拉致する手順がお粗末で非現実的なシナリオだった。 ・その後も、病院内ではあり得ない状況設定で可笑しなシナリオが次々と続く。
女優さんがとても良い! 縛られたり、命令される姿がとても良かった!
希美まゆさんがいい。 題名と中味とがどうなっているのか・・(もちろん研究所の・・はわかるが)・・なのだが、希美まゆさんを見ていたら引き込まれてしまう。 良い出来。
このシリーズ 二作目の購入。天海さんのよりも いいね。希美まゆ、台詞がしゃべれて 演技もそこそこいいということがあるかもしれない。医療器具を思わせる道具が出てきて、それもよかった。シーンを細かく変えてくれるので飽きさせない。 ただ、立ち姿勢の希美まゆを三人の男が凌●するところは、 すぐに 床に横になってしまって残念。もうすこし立ち姿勢のまま、少なくともあと2,3分やってほしかった。希美まゆでの、この続編が見たいところだな。希美まゆというのは、初め見たときは体形的にどうかなと思ったが、何度か見ているうちに その魅力にはまってきたな。(笑) そういう魅力をもった女優さんだ。 ただ、診察台に拘束したときに、なんで手も拘束するようにしなかったのかな。このときの女優さんの手の動きがけっこうじゃまだな。頭の上で拘束するようにしたほうが 見ている方としてエロい。一時的に男優さんが彼女の両手を抑えていたが、ひとりではずっとは無理なので、それからしてもバンドで拘束するようにすべきであったでしょう。
御早う御座います。僕は逆さ釣りの体勢が向いていると思われます。かなりの圧力と肉体美で人々を喜ばせて且つ白色のお肌で大量のピストン運動と騎乗位を見せつけていただきましょう。次からも宜しく御願い致します。