
壮絶なストーカー行為から逃げ延びて五年。人の妻となった恭子にようやく平穏が訪れていた。そんな中、隣室に越してきたと挨拶に訪れた夫妻を見るなり愕然とする恭子。そこに居たのは忘れもしないストーカー、犬飼だった。












他の方のレビューにもありましたが、新人のカメラマン使ったんですかね。 タイトル通り素人レベルの画作りが続いてイライラします。 男優の手が邪魔な場面が多く、「お前の手を観たくて買ったんじゃねーよ!」と言いたくなるシーン満載。 フォーカスも全体的に甘いシーンが多いです。 それを良しとして撮り直しもない監督もダメってことですな。
隣に越してきたと夫婦で挨拶に来た犬飼に動揺する恭子。かつて尾行され、犯●れた相手だった…。夫が親しくなった犬飼を夕食に招いて、鉄板のように酔い潰れる始末。「久しぶりだね。恭子。会いたいだろうと隣に引っ越してきたよ。」常軌を逸した物言いで襲いかかり唇を奪う。「やめて…」トップスを脱がせ、ブラを外して乳首なめ。必死の抵抗にもパンティを取り去り、生身でねじ込む暴挙。「やっとひとつになれたね。」なんて奴だ。激しく律動しバックでも埋め込む。「いや・お願い…」「恭子さんの中、狭くて気持ちいい…」絶頂を迎え胸に激射。挙句にスマホで連写撮影までする卑劣さ。その後、犬飼の妻からお茶に誘われたにしても、なんで犬飼家に上がるかなぁ。案の定、犬飼が帰宅し、妻が用足しに出かける都合のいい展開。逃げられたのになぁ…。「いつも傍にいられるから…」などとまたも襲いかかり、頭を押さえてしゃぶらせ喉奥まで。「いや…」「恭子…気持ちいいよ。」抵抗すると「写真バラまくよ。」仕方なくフェラしてやると口へ射出。後日、帰宅すると辱めた写真が室内にベタベタ貼られ、室内には合鍵を掲げた犬飼が…。「キャー!」ホラーだよね。ベッドに押し倒し、抵抗も虚しく脱がせて全裸にし、上品な恥毛もろともじゅる舐めされます。悲痛な無力感。怒張を舐めさせ「挿れるよ。」「いや!やめて…」小刻みな律動。座位で突き、後ろからも貫く強●魔。過酷ながら引き締まった美裸身が夕陽に映えます。寝バックから正常位で「出すよ。」「やめて!」中で炸裂。ある日、旦那が長期出張になるとの夫婦の会話を盗聴する犬飼。いつ仕掛けたんだ。夫を見送ると押し入り「僕との子供つくろう。」などとベッドに押し倒す。脱がされても諦めたように拒まない恭子。後ろから乳房を揉み、口吸いし乳首を舐め、クンニしながら「いい匂い…」肉茎を咥えさせると次第に本格フェラへ。69で舐め合い、後背位でにゅるっと埋め込まれると、心とは裏腹に女体が反応してしまいます。背面騎乗位に導かれ、腰を沈めての腰振りや、突き上げられて天を仰ぐ媚顔も条件反射みたいなもの。騎乗位で快感スポットを探る動きに「ここだね。僕たちの相性最高だね。」勘違い野郎が正常位で抽送。側位で体内へ注入され戻り液が吐き出されます。彩春さんが最後まで完堕ちしないのは当然。救いのない結末は、ストーカーや強●を肯定する誤解を与えないか懸念します。
ちょっと顔立ちは壇蜜っぽい女優さん。スタイルも含めた全体の印象は、東大女優の菊川怜。 頭の形と首の長さがいい。清楚な和風美人で、着物が似合いそう。モデルっぽい女優さんが好きな人は好きだと思う。 かつて自分をストーカーした男が、隣に引っ越してくるという設定。ただし、ストーカーは結婚している(奥さんがいる)。 ストーカーなんだけど妻帯者。え? ヤバイやつじゃないの? このへんの微妙な違和感が最後まで続く。 これ、ストーカーモノじゃなくて、普通に隣人モノで作ればよかったのに。 ストーカーモノなのか、隣人モノなのか、どっちつかずになってる。そもそも結婚してる時点で、ストーカー(異常者=ヤバイやつ)ではないよね。 ただ女優さんは本当に綺麗。女優さんの魅力だけで★★★です。
夏目の作品はクズばっかり。まぁ作品が多いから、クズも多いとも考えられるが。壮絶なストーカーだったんでしょ?だったら裁判所から接近禁止命令とか出てるはずって考えちゃうよ。もう設定がめちゃくちゃに。出てないとしても、旦那に普通言うだろ?こう言う御都合主義がAVを腐敗させてる。
2回目のカラミの方が数段、いいね。30分以上、時間をかけて脱がしてゆくとこ いいね