
いがみ合う義理の姉妹が親には心配かけまいと隠れてレズ喧嘩!苛立ちを性浴に変えてレズキス、手マン、貝合わせ!コタツの中で足マン対決!ヘアプルやビンタ有りのイカセ合い!!喘ぎ声は我慢するもクチュクチュと愛液の音を響かせる…。ドラマ性のあるストーリーレズバトル!

















スレンダー美女同士のレズバトルということでまず高ポイント。 声を殺しながらのイカセ合いというのはやはりリアルさを感じるため興奮します。このシリーズは回を重ねるごとに駄作になってしまったのは残念です。コンセプトが良いだけに復活してほしいです。
まあまあよかったが、ちょっと大げさすぎてスリル感を味わえなかったような気がする。それよりも母親役(秋川真理)が以前と比べるとガリガリで、そっちの方が気になった。
最後の最後でデレたから完堕ちまではいかなくてもツンデレで校内で楽しんだり露出プレイにもできそう。 最後はベットで口先だけツンの完デレプレイとかして欲しい
レズバトルは、嫌いじゃないが、今回のレズバトルで攻守入れ替えのルールが 明確になってないので、そこだけ違和感あり! 喧嘩レズバトルなので、ラブラブ感一切なしの徹底ぶりは、迫力あります。 小西まりえと神楽アイネ イイチョイスです。2人とも異なるタイプなので見応えあり! コタツでのレズバトルは、なんか興奮した!(抜きポイントですね) 道具を使わないのも、いい感じ!最後に仲直りラブラブレズが見たかったが・・・その伏せん的なレズバトルで終了してしまったので、ちょっと物足りなさ残るも、新感覚喧嘩レズバトル感は堪能できる
まりえちゃん目当てで購入しましたが、アイネちゃんも良かったです。 2人とも演技がしっかりしているので、無茶な設定でもあまり違和感がありませんでした。 レズバトル前の喧嘩シーンは流石、小西まりえって感じです。 最後のバトルで、まりえちゃんが「少しだけ」デレるのが最高にエロい。 レズに目覚める瞬間。全てのシーンはこのための振りと言っても過言ではないかと。 アイネちゃんは変わらずツンツンしているのも良かったです。 これは監督の演出なのか、まりえちゃんのアドリブなのか…?