
いがみ合う運動部のキャプテン同士、ライバルの2人が親の再婚で義理の姉妹になる。親には心配かけまいと隠れてレズ喧嘩!ヘアプルやビンタありのイカセ合い!苛立ちを性欲に変えてレズキス、手マン、貝合わせ!コタツの中でサイレント足マン対決!喘ぎ声は我慢するもクチュクチュと愛液の音が響く…。




















コレはよかった。水沢つぐみさん最高。ケンカのレズプレイもよかったけど、仲良かったのがケンカでレズプレイになるっていうのでもよかったのかなと思った。 この作品は、お二人ともによかったって最後には思えたかな
女性らしくレズテクニシャンといった感じの亜依さんと、ボーイッシュで可愛くプライドの高いつぐみさんのマッチアップ。前半は着衣をつけたままでのバトルだったが、互いの秘所を最初に弄りあった段階で、つぐみさんが既に感じてしまっていることが分かり、レズテクの実力差は歴然。つぐみさんが亜依さんに開脚からクンニされ、その後亜依さんの秘所にやり返すも、尻を突き出すように亜依さんに要求され後ろから舐められると、つぐみさんは一気に昇天モードに入ってしまう。途中、まだいっちゃダメよ!とばかりに亜依さんに尻を叩かれると一旦は正気に帰るも、再度舐められると再び昇天モードへ。亜依さんに尻に唾を吐きかけられ再び正気に帰るが、開脚させられて指マンされると色白の顔がみるみるうちにピンクに染まり、息も絶え絶えに。面と向かってクンニや指マンされてはイクのがバレると思ったのか、つぐみさんは69を要求するが、亜依さんに尻の方から秘所を激しく舐められ吸われると、あえなく絶頂に達してしまう(この一連のつぐみさんの様子はとても扇情的です)。イッだことがバレバレながらも必死に誤魔化し、力ずくで亜依さんをイカせ、その後も強引にイカせて、第一回戦はつぐみさんが勝利するものの、第二回戦以降はテクニックに勝る亜依さんに、常に最終的にイカされてしまうつぐみさん。ただ亜依さんのテクに翻弄され、荒い吐息で何度もイカされながら、何とか亜依さんをイカせようとする彼女の必死のサマは、彼女の新しい良さとも感じられ、紅潮した顔とピンク色に染まった肌もとても美しく可愛いかった。またつぐみさんをレズテクで翻弄しつつ、すぐにイッてしまいそうなつぐみさんを上手に誘導していたところに、亜依さんの女らしい優しさと余裕が感じられた。 私的には、この二人をこの作品に選んだのは正解だったと思う。オススメの一作。
あいちゃんが好きで購入 ライバル関係にある二人はレズバトルで決着をつけようというのが本動画の趣旨 お互いをイかせ合おうと必死 キスをし、乳首を舐め、パンツが濡れていることを指摘し合い、マンコを触り あの手この手でイかせ合おうとする二人 個人的に好きなシーンの一つ目はお互いが顔面とマンコに唾を掛け合うところ 「汚いな」とかいい合っているが、私としてはとても羨ましい こんなかわいい女の子たちの唾で顔面がまみれるなら寧ろ本望とも言えるだろう 次に好きなシーンはキスし合うところ 「うるさいわね」とかいながらキスをするのは本来のキスとは目的が違うけれど、 エロさはド級 「へたくそね」と言いながらするシーンは格別 つぐみちゃんがあいちゃんの手マンで潮吹きをするシーンは文字通りひとしお 互いの口に唾を流し合うシーンでは羨ましすぎて発射しそうに 最後の貝合わせはマジでやばい この動画の集大成ともいえる場面 改善点を挙げるとすれば、折角つぐみちゃんがパイパンなのだから、そこをからかったり、キスが下手と罵りあっているのだから、「あんた処女でしょ?」とか煽りを入れると より面白かったかも 次回作にも十分期待が持てる作品だった
前作、前々作の方が個人的に好みでした。いがみ合わずに平和に終わるのがレズバトルとしてどうなのかという意見も分かるので、一勝一敗から何度もイかせ合うも引き分けで終わっちゃう という感じのを次作では期待してます
結論から言うと、レズバトルもので、久々に早送りをせずに楽しむことができました。 メーカーさんありがとうございます。 本作のレズバトルは、前作、前前作とは異なり、攻守のバランスがよく、収録されている3戦ともに一先ずの決着がついている点がいいですね。 また、女優さんの演技にも注目です。2人共いいのですが、特に水沢つぐみさんの演技はいいなと思いました。「気持ちいけど気持ちよくなるわけにはいかない」といった、官能と意地が相まみれたレズバトルの世界観を、火照った体と言葉で表現していて素晴らしいの一言です。 ただ、一つ欠点があるとすると、タイトルがあまりにも限定的なタイトルなので、レズバトルの設定にバリエーションが付けられない点でしょうか。 タイトルを変えてもいいと思うので、続編の制作を希望します。